清野伸昭の名言

清野伸昭のプロフィール

清野伸昭(せいの のぶあき/1942年-/男性)は、山形県上山市出身の実業家。立教大学経済学部を卒業後、1965年に松下電器産業へ入社。1969年に父が創業した山形ナショナル電器販売(後に山形パナソニックに改名)に入社し、1987年に社長に就任(後に会長となる)。山形法人会副会長、山形県中小企業団体中央会副会長、山形商工会議所副会頭などを歴任。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp+PHP)

清野伸昭の名言集

男子は自立せよ。

(祖父の教え)

この道より我を生かす道なし
この道を歩く

(父が掲げていた武者小路実篤の言葉)

山形のあちこちに
「草木塔」という碑がある。

草や木の命を大切に思い、
その命を供養するために
建立されている。

自然・人・動物など
全てのものに感謝する気質。

どれ一つを欠いても生活できない
という厳しい環境から生まれた
自然に対する畏敬の念である。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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