増田明美の名言

増田明美のプロフィール

増田明美
書籍一覧

増田明美(ますだ あけみ/1964年1月1日-/女性)は、千葉県夷隅郡出身の元女子マラソン・陸上競技長距離走選手、スポーツジャーナリスト、レース解説者タレント。1980年代前半の日本を代表する女子長距離走選手の一人であり、当時の日本最高記録保持者。ロサンゼルス五輪などに日本代表として出場した。現役引退後は、スポーツジャーナリストやレース解説者として活躍するほか、タレントとして多数のテレビ番組に出演を行っている。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp+PHP)

著書

主な著書(共著含む)に「カゼヲキル 自伝的小説シリーズ」「認めて励ます人生案内」「増田明美のウオ-キング&ジョギング入門」「走る塾 健康&ダイエット、人生までも楽しくなる」「夢を走り続ける女たち 女子マラソン炎の闘い」「激走!高橋尚子 シドニ-を駆け抜けた青春」「増田明美のさぁ走りましょう」「おしゃべりなランナ- 走って転んでまた起きて」「増田明美のウォーキング+ランニング 心も体も弾ませて」「増田明美の「テレビでマラソンを楽しく見る方法」」などがある。

増田明美の名言集

誰もが自分という
人生の長距離ランナーで、

それぞれのゴールを目指し
走っています。

励ましの声を掛け合ったり、
給水を渡し合ったり、
助け合って進んでいる。

歩く、走るという動作は
前を向いて手足を交互に動かし
前へ進む単純なもの。

しかし、その行為は体だけでなく、
気持ちも前に引っ張って
くれるのだと思います。

もうダメだ、前へ進めない、
苦しくて苦しくて…
と思っている人がいたら、

何も考えずに外へ出て
歩いてみてください。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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