野見山暁治の名言

野見山暁治のプロフィール

野見山暁治
書籍一覧

野見山暁治(のみやま ぎょうじ/1920年12月17日-/男性)は、福岡県出身の画家エッセイスト。1946年に第2回西部美術展覧会で福岡県知事賞を受賞し、1952年にフランスに渡る。1964年に帰国し、東京芸術大学助教授に就任(のち教授)。その後も、日本エッセイスト・クラブ賞受賞、芸術選奨文部大臣賞、福岡県文化賞、毎日芸術賞受賞など数々の賞を受賞し、2000年には文化功労者に選ばれている。また、窪島誠一郎(信濃デッサン館の館主)と共に戦没画学生の遺作の収集・保存に奔走し、無言館(長野県の美術館)の設立に大きな貢献を果たした。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp+PHP)

著作

主な著作に「四百字のデッサン」「パリ・キュリイ病院」「野見山暁治の風景デッサン」「さあ絵を描こう」「愛と死はパリの果てに」「絵そらごとノート」「遠ざかる景色」「デッサン 素描集」「野見山暁治作品集」「セルフィッシュ」「空のかたち 野見山暁治美術ノート」「うつろうかたち」「署名のない風景」「遺された画集 戦没画学生を訪ねる旅」「野見山暁治 版画 1965-2002」「ケムクジャーラ」「いつも今日 私の履歴書」「アトリエ日記」などがある。

野見山暁治の名言集

絶対という言葉は、
神様しか遣(つか)えない。
以後、この言葉は神様に返した。

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