髙見信光の名言

髙見信光のプロフィール

髙見信光(たかみ のぶみつ/1967年-/男性)は、宮崎県出身の実業家。上智大学経済学部を卒業後、チェースマンハッタン信託銀行(旧ケミカル信託銀行)に入社。2000年に株式会社エポック・ジャパン代表取締役に就任し、葬儀事業「家族葬のファミーユ」を展開している。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp+プレジデントビジョン)

髙見信光の名言集

理想だけではやっていけません。
地に足をつけた 成長を遂げる必要があります。

焦ってくると
「もっとアクセルを踏まなきゃ、
急成長が必要だ」なんて思いがち。

それができるビジネスも当然ありますが、
私自身はそういう成長の仕方は
目指すところではないと思っています。

確実に積み上げていくことの
必要性を意識しながら経営をしている。

「自分は何のために
経営をしているのか」
ということを
絶対に忘れてはいけない。

いろいろな誘惑があっても、
それらに負けないよう
自分の軸をぶらさず、
決めたことを粛々とやる。

生きているかぎり、
「死」は身近なものです。

人は終わりを意識するからこそ、
今の生き方を変えることができる
-そう思うんです。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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