リッチマン、プアウーマンの名言

リッチマン、プアウーマンとは?

リッチマン、プアウーマン
作品一覧

リッチマン、プアウーマン(Rich Man, Poor Woman)は、フジテレビ系列月9枠で放送されたテレビドラマ作品。放送期間は2012年7月9日から2012年9月17日(続編のスペシャルドラマ『リッチマン、プアウーマン in ニューヨーク』は2013年4月1日)。若くしてIT企業を作り上げ億万長者となった青年社長と東京大学理学部という高学歴ながら内定がもらえず就職活動に奔走する女子大生が衝突を繰り返しながらも互いに成長し惹かれあう現代版『プリティ・ウーマン』作品。それらに加え企業ものの要素も多く盛り込まれており、アイデンティティをめぐる問題を描いた姿勢なども評論家などに評価され、ザテレビジョンドラマアカデミー賞2部門などを受賞。主演は「小栗旬」、ヒロイン役は「石原さとみ」。その他の主な出演者に相武紗季、井浦新、佐野史郎、浅利陽介、中村靖日、丸山智己など。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp)

リッチマン、プアウーマンの名言集

新しいことをやろうとすれば、
かならず失敗する。
かならず非難される。

でも、モノ作りは…
そこから始まるんだ。

(by 青山誠人)

昨日、驚いたことで、
今日、人はもう驚かない。

(by 日向徹)

今ここにない未来は
自分で創る

(by 日向徹)

指示された仕事の
その先まで出来て
完璧というんだ。

(by 日向徹)

誰でも普通に使える。
そういうものを
最高というんだ。

(by 日向徹)

打つ手なんていくらでもある。
僕をなんだと思ってるんだ?

(by 日向徹)

現実は意外と面白い。
リアルは
何が起こるかわからない。

(by 日向徹)

お金は大事
仕事はなんでもやる
でも、魂は売らない!!

(by 日向徹)

お前が信用できる人間か
どうかなんてどうでもいい
僕がお前を信じる。

(by 日向徹)

ITとは、人々の生活を
豊かにするものだ。

グラハム・ベルという男は、
なぜ電話を作った?

事実はわからない。
でも、僕はこう思う。

遠くにいる
恋人の声が聞きたかった。

それか、心配ばかりする母親に
無事を知らせて安心させたかった。

メールに写真を
付ける機能だって同じだ。

離れている人と
同じものを見て一緒に笑ったり、
喜んだりしたい。

そう思ったから作ったはずだ。
ITの中心には
いつも人間がいるんだ。

僕らの仕事は…たぶん、
大切な人を思うことから
始まるんだ。

君達にもそういう人がいるだろう。
だったら、その人のために作ろう。

(by 日向徹)

大変だから
作らないのか?

作り手の論理で、
ユーザーが不便を
強いられてもいいのか?

(by 日向徹)

大変だから作らない。
面白くないから
嫌だというのはわかる。

でも、大変だから嫌だって。
なんなんだ。

(by 日向徹)

一度面白いと思えば
出来るまでやる。

つらい、寝たい、休みたい
なんて考えもしない。

(by 日向徹)

きついから
楽な方を選びたい。

素直にそういえば
いいじゃないか。

もっともらしい
理由をつけるのは、

困難から逃げてる自分たちを
正当化したいだけだろう。

(by 日向徹)

一度も見たことがない
面白いものを作って

人々を驚かせたい、
世界を変えたい。
それが僕らの目的だ。

(by 日向徹)

自分らしくいたい。
というのはつまり、

過去の自分を甘やかして
楽をしている。
そう。臆病者の考えだ。

(by 日向徹)

人に近づきすぎれば、
心を乱される。
嫌な自分にもなる。

それも含めて
相手を受け入れる。

それが誰かと一緒にいる
ということではないでしょうか。

(by 笛木匡正)

先の見えない
苦痛な仕事を

たんたんとこなせる人ほど
優秀なんだ。

(by エステル製薬の採用担当の人)

私がそうしたい
と思ったから。

たとえ間違ってても
後悔はしません。

(by 夏井真琴)

本気でやるなら、
妥協だって戦略だ。

(by 朝比奈恒介)

未来を作るのは、
変わっていけることを
楽しめる人間だ。

(by 朝比奈恒介)

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