益田ミリの名言

益田ミリのプロフィール

益田ミリ
著書一覧

益田ミリ(ますだ みり/1969年-/女性)は、大阪府出身のイラストレーター漫画家エッセイスト。京都芸術短期大学を卒業後、デザイナーを経てフリーのイラストレーターとなり、2001年に『OLはえらい』で漫画家デビュー。2006年に発表した30代半ばの独身女性を描いた4コマ漫画で注目を集め、2011年に『はやくはやくっていわないで』で第58回産経児童出版文化賞産経新聞社賞を受賞。2013年には代表作でもある『すーちゃん』シリーズが実写映画化(『すーちゃん まいちゃん さわ子さん』)されている。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp)

作品

主な作品に「すーちゃんシリーズ」「OLはえらい」「こんな気持ちが恋だった」「オンナの妄想人生」「今日も怒ってしまいました」「30代いいオンナへの道」「ピンク・レディー世代の女の子たちへ」「お母さんという女」「昨日うまれた切ない恋は」「女湯のできごと」「上京十年」「妄想はオンナの幸せ」「大阪人の胸のうち」「ふつうな私のゆるゆる作家生活」などがある。

益田ミリの名言集

将来の不安はあるけれど
遠い未来のために

今、何をしたらいいのか
よく、わからないけど

未来のためだけに
今を決めすぎることもない

だってまだ今、
なんだし

自分探しって
なんだよ

世界にたった
ひとりしかいない
本物の自分を

自分が探して
どうすんの?

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

スポンサーリンク


関連記事

« / »


▲ページトップへ戻る