桜井美姫(毒姫とわたし)の名言

桜井美姫(毒姫とわたし)のプロフィール

桜井美姫
著書一覧

桜井美姫(さくらい みき)は、東海テレビ・泉放送制作の制作の昼ドラ「毒姫とわたし」に登場する元キャバクラ嬢の車いす作家。生まれながらに足に障害を持ち、親に捨てられ児童養護施設『天使園』で22歳まで過ごす。大学卒業後、キャバクラで働きながらに勤務する傍ら、出版社の小説賞に作品を応募し、きみじま文芸賞・受賞作の『海に咲くさくら』でデビューを果たす。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp+毒姫のことば)

著書

主な著書に「毒姫のことば 残酷な世界で生き抜くための77の方法」などがある。

桜井美姫の名言集

言い訳したり、考えてる暇があったら
とりあえず行動したらええ。

イチローだって、アポロ11号だって、
やらへんかったら何も達成してへんねん。
せやから、言い訳考える前に行動せい。

最悪、と思ってるうちは
最悪とちゃう。

偽善の何がアカンねん
偽善だって、
一生貫けば善や!

本気の恋は傷付く。
だから人生は輝くねん。

平凡な幸せより、
不幸でもドラマチックに
生きた方がええ。

死ぬ瞬間に、
「色々大変だったけど、
まあまあいい人生だったな」
って思えたら、
それこそ幸せやろ。

人生なんて
もんじゃ焼きみたいなもん
焼き方は人それぞれでええ

型を知ってこそ、
型破りになれる。
それがほんまのオンリーワンや。

基本の型も知らないのに破ろうとすれば、
人生「型無し」になるだけやで。

人と比べてるうちは
ほんまもんの幸せなんて
手に入らへんぞ

「好き」なことに囲まれていれば
人生楽ちんや。

でも「好き」だけやと、
あんたの世界は
めちゃくちゃせまくなんで。

倒されても倒されても
立ち上がったものだけが
未来に進めんねん

あんたは天才やない
でも、天才に打ち勝った凡人は
いくらでもいる。

何かをするかしないか悩んだら、
あした死んでも後悔しないか、
そう考えてみるのよ。

このままでも後悔しなければ、
「STOP」。

後悔する、と思ったら
「GO」。

それだけの話よ。
時間はどんどん過ぎていくんだから。

世界はあんたのためになんか
変わってくれへん

待っていても
幸せな世界なんて訪れへんぞ

何事にもぶつかって、傷付いて、
ガンガン経験値を上げていくべきや!
傷付いて磨かれるからこそ
あんたの魅力は輝くねん。

人という字は支えあっとるんとちゃう
ぶつかりあっとるんや!

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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