清宮克幸の名言

清宮克幸のプロフィール

清宮克幸
著書一覧

清宮克幸(きよみや かつゆき/1967年7月17日-/男性)は、早稲田大学ラグビー蹴球部やサントリーサンゴリアス、ヤマハ発動機ジュビロの監督を務めた元ラグビー選手。選手時代は早稲田大学在学中に日本選手権優勝、全国大学選手権優勝を経験し、サントリーに入社。チームの中心選手として活躍したほか、日本代表として世界のチームとも健闘をみせた。2001年に現役引退し、以降は監督として活躍しており、母校の早稲田大学ラグビー蹴球部をはじめ、社会人ラグビーチームの監督を務めている。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp)

著書

主な著書(共著含む)に「選手の心を動かす監督の言葉」「ぐんぐんうまくなる!ラグビ-」「最強のコ-チング」「究極の勝利 Ultimate crush」「「荒ぶる」復活」「最強の早稲田ラグビ- 世界を狙う「荒ぶる」魂」などがある。

清宮克幸の名言集

思うことはどんどん口に出す。
謙虚に生きたって、人生面白くない。

ああなったらどうしようという、
予防線は張らない。

本気で勝負をしなかった人間は、
真の意味での仲間、
一生大事にしていける
友人をつくることはできない。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

スポンサーリンク


関連記事

« / »


▲ページトップへ戻る