宇津木妙子の名言

宇津木妙子のプロフィール

宇津木妙子
著書一覧

宇津木妙子(うつぎ たえこ/1953年4月6日-/女性)は、埼玉県比企郡出身のソフトボール選手監督。選手時代は日本ソフトボールリーグ女子1部のユニチカ垂井で活躍し、1974年に世界選手権に出場を果たす。現役引退後は指導者となり、ジュニア日本代表コーチを経て、日立高崎の監督に就任。1997年に日本代表監督に就任し、世界選手権銅メダル、シドニーオリンピック銀メダル、アテネオリンピック銅メダルなどの実績を残した。2005年に国際ソフトボール連盟殿堂入り。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp)

著書

主な著書(共著含む)に「考える力を身につけるソフトボール練習メニュー200」「いちばんわかりやすいソフトボール入門」「宇津木魂 女子ソフトはなぜ金メダルが獲れたのか」「金メダルへの挑戦! シドニ-からアテネ、そして北京へ」「女は女が強くする」「チ-ムワ-ク 心をひとつにして」「努力は裏切らない」「ソフトボ-ル眼」「ソフトボ-ル入門 レベルアップのための基本技術と勝つための戦術」などがある。

宇津木妙子の名言集

「何となく」は、
世界を目指すチームには
許されない。

人生に夢があるのではなく、
夢が人生をつくるのです。

必ずできると信じる心、
絶対にやりとげるという強い意志、

それがなければ
そもそも戦いの場に
立つことは許されない
と私は考えている。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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