おちまさとの名言

おちまさとのプロフィール

おちまさと
著書一覧

おちまさとは、東京都出身のプロデューサー放送作家著述家。本名は「越智 真人」(おち まさと)。日本テレビ系バラエティ番組『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』の「放送作家予備校」オーディションに20歳の時に合格し、総合演出を担当していた「テリー伊藤」に師事し放送作家デビューを果たす。30歳頃から企画や演出・プロデュースなどを手掛けるようになり、数々の人気番組を担当。その後、書籍や企業ブランディング、広告などの企画・演出・製作も始めるようになり、ファッション業界とのコラボをはじめ、幅広いジャンルでプロデュース業を行っている。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp)

著書

主な著書(共著含む)に「99%の人が見逃しているチャンスのつかみ方」「とっさのひと言で心に刺さるコメント術」「ランニング・プランニング 走ればアイデアは勝手にあふれだす」「人間関係は浅くていい。」「絶望世代に告ぐ おちまさとプロデュースビジネスの教科書」「賢人の企画術 発想を現実に!世間の半歩先をいくアイディアを出せ!」「100の仕事も同時に回るダブルブッキング時間術」「フラットに生きる50の指針」「「気づく」技術」「25歳からのひとりコングロマリットという働き方 仕事も肩書きもひとつじゃなくていい。」「初対面の教科書」「イケてる面接術」「20歳のための20年後会議」「相手に9割しゃべらせる質問術 1対1が苦手なあなたへ」「ありがとうの約束」「会議質」「小沢一郎総理(仮)への50の質問」「一日100本のヘビースモーカーがどうやってタバコをやめたのか おちまさとプロデュース禁煙法」「社長の腹」などがある。

おちまさとの名言集

夢は、
果てしなき大きなものを持て。

一番大切なのは、
過去でも未来でもなく、
「今現在」なんですよ。

仕事は自分が頑張ってる事を
主張することが仕事ではない。

近くの仕事ができる人は、
知らぬ間に仕事をしているはず。

会議で発言をするなら
「オウム返し」ではなく
「倍返し」しましょう。

賛成するにしても、
「じゃあ、ここをこうしたら、
もっと面白くなるんじゃない」
というように、付加価値をつけて返します。

否定する場合は、
必ず否定した発言を
上回る対案を用意しておくことです。

根拠のない自信でもいいから、
まずは一歩踏み出さないと、
何も始まらない。

何事も満足したら
そこで終わり。

「無理だ」と言われることにこそ、
実はビジネスチャンスが隠されている。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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