リック・レスコーラの名言

リック・レスコーラのプロフィール

リック・レスコーラ(Cyril Richard “Rick” Rescorla/1939年5月27日-2001年9月11日/男性)は、モルガン・スタンレー社のセキュリティ・ディレクターを務めていた人物。アメリカ同時多発テロ(9・11)の際に、身をていして避難誘導を行い多くの人命を助けたが、自身は南タワーで攻撃の余波を受け、命を落としている。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp)

リック・レスコーラの名言集

もし、ぼくの身に何か起こったら、
君がぼくの人生のすべてだった
ということを覚えていてほしい。

(アメリカ同時多発テロの時に
世界貿易センタービルからかけた
妻への最後の電話より)

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