家入一真の名言

家入一真のプロフィール

家入一真

家入一真(いえいり かずま/1978年12月28日-/男性)は、福岡県出身の実業家。株式会社paperboy&co.創業者。デザイン会社やコンピュータ・システム会社を経て、レンタルサーバー事業を開始。2001年に合資会社マダメ企画を設立し、2003年に有限会社paperboy&co.を設立(マダメ企画の事業継承)。2004年に株式会社化し、2008年にジャスダック上場を果たす。その後、株式会社パーティカンパニー、株式会社ハイパーインターネッツ、株式会社パーティファクトリー、Liverty、creww株式会社、BASE株式会社など多数の企業・事業を立ち上げている。(参考文献・出典:ウィキペディア+Amazon.co.jp書籍紹介情報+ベンチャー通信+15歳から、社長になれる。/イースト・プレス)

著書

主な著書に『こんな僕でも社長になれた/ワニブックス』『我が逃走/平凡社』『ぼくらの未来のつくりかた/双葉社』『バカ、アホ、ドジ、マヌケの成功者/NORTH VILLAGE, サンクチュアリ・パブ』『世界が変わる時、変えるのは僕らの世代でありたい。/ NORTH VILLAGE, サンクチュアリ・パブ』『ぜんぜん気にしない技術/クロスメディア・パブリッシング(もりたまさやすとの共著)』『お金が教えてくれること マイクロ起業で自由に生きる/大和書房』『もっと自由に働きたい とことん自分に正直に生きろ/ディスカヴァー・トゥエンティワン』『15歳から、社長になれる。 ぼくらの時代の起業入門/イースト・プレス』などがある。

家入一真の名言集

やりたいことを やればいい。

大変な時代かもしれませんが
いま踏ん張った人が
未来の日本を変える。

最初から
できない理由を考えて
何もせずに
あきらめてしまうことこそが

一番もったいないし
どんな失敗よりもつまらない。

やりたいことがあるなら
チャレンジすればいい。

「儲かりそうだから」
って理由で
ビジネスを立ち上げることは
すごく薄っぺらい。

嫌われるのを怖がる人は
人を嫌うことも怖がる。

嫌いな人を
無理に好きになろうとする
努力なんてしなくていい

嫌いながら
付き合っていけばいいんです。

自分が他者から嫌われる様に
自分も他者を
大いに嫌って構わない。

完璧な人間関係を
求めすぎるから

上手くいかない時に
絶望してしまう。

「自分なんて…」と
やれない理由を
口に出すようになったら

その理由をひっくり返すには
どうしたらいいか考えろ。

その人がやる
必要性が薄いものは

他の人がやっても
いいわけだよね。

結局、そんなの
真似されたら終わり。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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