大川功の名言

大川功のプロフィール

大川功
書籍一覧

大川功(おおかわ いさお/1926年5月19日-2001年3月16日/男性)は、大阪府大阪市出身の実業家。日本初の独立系システムエンジニアリング企業「株式会社CSK」(2011年に住商情報システムに吸収合併)の創業者。早稲田大学専門部工科を卒業後、繊維問屋勤務を経て、タクシー業界で成功を収める。1968年に大阪で「コンピュータサービス株式会社」を設立。1982年に日本のシステムインテグレータ企業として初となる東証二部上場を果たす(1985年に東証一部に指定替え)。2001年に亡くなるまで、株式会社CSK名誉会長や株式会社セガの代表取締役会長兼社長などを務めた。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp)

書籍

主な著書・関連書籍に「予兆 情報世紀をひらく」「大川功 人間の魅力」「ベンチャーの父 大川功」などがある。

大川功の名言集

技術の前に
人ありき。

新しいことは、
頭のイイやつにやらせてはだめだ。
彼らは失敗しないから。

新しい産業には、
必ずその予兆がある。

その予兆を逃さず捕らえ、
これを命がけで事業化しよう
とする人に対して、

天は、時流という恩恵を与え、
そして使命という
社会的責任を負わせるのだと思う。

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