大宅壮一の名言

大宅壮一のプロフィール

大宅壮一
書籍一覧

大宅壮一(おおや そういち/1900年9月13日-1970年11月22日/男性)は、大阪府出身のジャーナリストノンフィクション作家。毒舌の社会評論家として知られる人物であり、「一億総白痴化」「恐妻」「口コミ」「太陽族」など多くの造語でも有名。妻は「大宅昌」、三女は「大宅映子」(ジャーナリスト)。1967年に「大宅壮一東京マスコミ塾」(大宅マスコミ塾)を開塾し、逝去で幕が閉じられるまでに、8期480名の塾生を送り出した。また、没年となった1970年より「大宅壮一ノンフィクション賞」が発足し、毎年のノンフィクション作家・作品に授与している他、大宅の膨大な蔵書資料を元にした「大宅壮一文庫」は、雑誌ジャーナリズムの総合図書資料館として著名。(参考文献:ウィキペディア+楽天ブックス)

著書

主な著書(共著含む)に「大宅壮一 自伝」「実録・天皇記」「昭和の企業」「「無思想人」宣言」「青春日記(上・下)」「日本のいちばん長い日」「昭和怪物伝」などがある。

大宅壮一の名言集

自分たちの生活は
最小限に切り詰めて、
余分なものは人に施せ。

人間として生まれた以上は、
できるだけの仕事をして死にたい。

50人味方がいて、50人が敵。
それでいいじゃないか。

全部を味方に引き入れることなんて
できっこない。

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