四角大輔の名言 第2集

四角大輔の名言 vol.2

四角大輔 第2集

Lake Edge Nomad Ltd.代表を務める著述家、プロデューサー、アーティストインキュベーター「四角 大輔」(よすみ だいすけ)の名言 第2集です。

※参考文献・出典などの詳細情報は第1集に記載しています。

四角大輔の名言集2

『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』サンクチュアリ出版より

どんな仕事も
いっさい妥協なしに
攻めきれ。

なんでもかんでも
大事にしすぎるのは問題だ。

いつのまにか
人はいろんなものを
捨てられなくなる。

今後の自分にプラスにならない
と思ったものは
潔く捨てればよい。

捨てれば捨てるほど
視界と思考から
ノイズが取り除かれ

本当にやりたいことが
あきらかになる。

不得意な仕事は
捨てろ。

自分がやるべき仕事だけに
集中することが義務だと考え

自分が不得意な仕事は
それを得意とする人に
パスしよう。

目の前の行為に
意識を集中させよう。

あれもやらなきゃ
これもやらなきゃと飛び回らず

ただ1つずつ
終わらせていくだけ。

その「やるべきこと」は
本当に「自分のやるべきこと」
なのか。

ToDo(やるべきこと)を
捨てる。

本気でToDoリストと
向きあってみれば

その大半は
「別に捨ててもいい」ことだ
ということに気づく。

あなたの自由を奪う
「やるべきこと」は
自分の外側で
勝手に増えていくが

人生を解放してくれる
「やりたいこと」は
自分の内側から
生み出すしかない。

本当に仕事のパフォーマンスを
上げたかったら

スケジュールに
予定を詰め込むのではなく

なるべく削るように
意識するべきだ。

「世界一好きなこと」を
一つ決めて
そのことに時間を投資する。
あとは捨てる。

そう覚悟を決めた瞬間
人生はキラキラと輝き出し
誰でも自信にあふれてくる。

衝動買いを捨てる。
心から本当に愛せる物だけを
手に入れよう。

多数決依存を捨てる。
いけると思ったら
突っ走れ。

「みんな平等」を捨てる。
大切にすべき人を
ちゃんと決める。

「仕事してる感」しかない作業
は自動化する。

「なんでも手間をかける」から
「手間をかけるべき
ところにかける」へ。

マルチタスク思考を捨てる。
「次はなにする?」から
「今はこれだけ」へ。

誰でもない。
自分を縛り付けているのは
自分。

「こうあるべきだ」から
「こうしたい」へ。

「間違うのが恥ずかしい」から
「間違うほど成長する」へ。

四角大輔の名言一覧

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

スポンサーリンク


関連記事

« / »


▲ページトップへ戻る