鈴木達也(NLPトレーナー)の名言

鈴木達也のプロフィール

鈴木達也

鈴木 達也(すずき たつや/1968年-/男性)は、ヒューマン・コミュニケーション・センター代表を務めるNLP(Neuro Linguistic Programming/神経言語プログラミング)のトレーナーカウンセラー。早稲田大学法学部を卒業後、コンサルティング企業のアクセンチュア株式会社に入社。電力ガス・金融業界を中心に大規模プロジェクトに従事し、海外プログラミングセンターの立ち上げや採用人事にも携わる。同社での経験を通じて、人が自発的に楽しく働くためには内面的な動機づけが必要と考え、数々のNLP(神経言語プログラミング)、コミュニケーション手法、認知科学、脳科学を学ぶ。その後、企業研修やセミナーを主催するヒューマン・コミュニケーション・センター代表として活動を行っているほか、コーチ・カウンセラーとしても活躍している。

(参考文献・出典:『これだけ!ほめフレーズ』すばる舎,NLPトレーナー鈴木達也のブログ-アメーバブログ{ameblo.jp/suzukit},日本NLP協会{nlpjapan.org},フリー百科事典Wikipedia日本語版{ja.wikipedia.org})


主な著書

『これだけ!ほめフレーズ:人をつかんで動かすコミュニケーション・メソッド24-卓越した結果を出す人はなぜ、この言い方を使うのか』すばる舎(2012/6/19)

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鈴木達也の名言集

人間関係について

「ほめる」とは
お世辞を言うこと
ではありません。

相手の良いところを
見つけたということです。

ほめる所が見当たらない時は
未来をほめればいい。

未来まで含めてあげれば
相手のほめる所は
簡単に見つかります。

あなたは黙っている時でも
表情など非言語の
メッセージを発し
相手はその影響を受けます。

無言でも
メッセージは
生まれてしまうのです。

論理的な正しさ
なんて必要ありません。

人は社会性のある動物ですから
他者からの承認や
受容を求めるものです。

それを与えてくれる人を好み
その人の役に立ちたい
と思うのは
人間の自然な欲求です。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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