眞喜屋実行の名言

眞喜屋実行のプロフィール

お客さまから動いてくれる販促ツボ71 眞喜屋実行

眞喜屋 実行(まきや さねゆき/1978年-/男性)は、神奈川県出身の販促・企画コンサルタント、ビジネス書作家。株式会社はぴっく代表。横浜国立大学経営学部を卒業後、食品スーパーなどを展開するオーケー株式会社に入社。店舗勤務を経て、本社での新規プロジェクトにも携わる。その後、コンサルティング会社の株式会社リンク・ワンに移り、居酒屋やリサイクルショップ、豚料理店、焼肉店などの店長業務を歴任。現在は販促・企画コンサルタント(自身は販促企画屋と称している)として独立し、幅広いジャンルの店舗等の販促活動のサポートを手掛けている。(参考文献・出典:ウィキペディア+Amazon.co.jp書籍紹介情報+リピーターをつくる35のスイッチ/同文館出版+販促ネタ77/ぱる出版)

著書

主な著書に『販促の教科書 ほんのひと手間で今ある商品が人気商品に大変身/すばる舎』『お客さまの記憶に残るお店のリピーターをつくる35のスイッチ/同文館出版』『お客さまがお店のことを話したくなる!クチコミ販促35のスイッチ/同文館出版』『お金をかけずに売上を上げる販促ネタ77 頭をひねって大きく売り上げるオリジナル販促アイデア集/ぱる出版』『ひたむきな人のお店を助ける魔法のノート 父が残した一冊のノート/ぱる出版』『ディズニーから教わった!お客さまから動いてくれる販促ツボ71 明日から使えるアイデア集/ぱる出版』などがある。

眞喜屋実行の名言集

仕事・経営について

「します」ではなく
「しません」がこだわり。

「いい店」とは
お客様が満足する店。

「いい店どまり」とは
いい店だけど
もう一度行きたいとは
思わない店のこと。

きちんと「満足」を
「もう一度行きたい」に
変えること。

勝負は一点集中でいい。
一番は来店理由になるが
二番は百番と変わらない。

心を込めてやることで
他店の一歩先を
行くことができます。

「手書き・手づくり」は
誰でもできることです。

でも効率が悪いから
やる人は少ない。

だからこそ
価値があるのです。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

スポンサーリンク


関連記事

« / »


▲ページトップへ戻る