上田勝啓の名言

上田勝啓のプロフィール

最短距離でセンターに立つ仕事術 上田勝啓

上田 勝啓(うえだ かつひろ/1967年-/男性)は、奈良県出身の実業家。株式会社日本セーラ代表取締役。同志社大学工学部を卒業後、大手半導体メーカーに入社。1996年に知人の紹介で大手配置薬メーカーに移り、能力を発揮。2001年に34歳の若さで関連会社代表取締役に就任し、2003年には大手配置薬メーカーの取締役に就任。現在は7社の取締役を務めている(うち2社は代表取締役)。(参考文献・出典:ウィキペディア+Amazon.co.jp書籍紹介情報+最短距離でセンターに立つ仕事術/WAVE出版)

著書

主な著書に『最短距離でセンターに立つ仕事術 その他大勢から抜け出す「会社アタマ」思考/WAVE出版』などがある。

上田勝啓の名言集

仕事・経営について

「最短距離」で仕事をする。
ただそれだけでいい。

仕事はシンプルに
最短距離を走れ。

経営者の立場になってから
気付いたのが

「最短距離」で動ける社員が
それほど多くないということだ

ぼくの武器は
「会社アタマ」だ。

仕事最優先で必死になって働け
というものではない。

つねに「会社はこの仕事に
何を求めているか」を
考えて行動するということだ。

本人は一生懸命
仕事をしているつもりでも

「そこまでは求めてないよ」
ということに

必死になっている人は
けっこういる。

会社はがんばっている人よりも
成果を上げている人を評価する

正当な評価を受けたいのなら
会社や経営者が
何を社員に求めているかを
考えること。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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