高橋宣行の名言

高橋宣行のプロフィール

キーメッセージのつくり方 高橋宣行

高橋 宣行(たかはし のぶゆき/1940年-/男性)は、企業のブランディング・アドバイザーなどを手掛けるフリープランナー著述家。1968年に博報堂入社。制作コピーライター、制作ディレクター、制作グループオペレーション、MDユニットオペレーションなどを経て、関連会社役員や社外企業アドバイザーなどを務める。その後、フリープランナーとなり、企業のブランディング・アドバイザーのほか、研修講師や執筆活動などでも活躍している。(参考文献・出典:ウィキペディア+Amazon.co.jp書籍紹介情報+企画書は手描き1枚/ディスカヴァー・トゥエンティワン+高橋宣行の発想ノート/日本実業出版社+高橋宣行の発想筋トレ/日本実業出版社+人真似は、自分の否定だ/ディスカヴァー・トゥエンティワン+発想職人のポケット/小学館+差別化するストーリーの描き方/PHP研究所)

著書

主な著書に『高橋宣行の発想筋トレ クリエイティブ・エンジンの鍛え方/日本実業出版社』『企画書は手描き1枚 恋愛型プランニング術/ディスカヴァー・トゥエンティワン』『高橋宣行の発想フロー ワークデザインの手順/日本実業出版社』『差別化するストーリーの描き方 コンセプトメーカー養成塾/PHP研究所』『人真似は、自分の否定だ クリエイターの60訓/ディスカヴァー・トゥエンティワン』『コンセプト・メイキング 変化の時代の発想法/ディスカヴァー・トゥエンティワン』『博報堂スタイル 発想職人のスピリット/PHP研究所』『高橋宣行の発想ノート クリエイティブの根っこ/日本実業出版社』『「コラボ」で革新 今どきの、発想読本 仕事をもっとオープンに!もっと楽しく!/PHP研究所』『発想職人のポケット「カタチのないもの」をビジネスにする55の言葉/小学館』『「鳥の目・虫の目」発想読本 ビジネスが求めるクリエイティブ視点/PHP研究所』『真クリエイティブ体質 観察・洞察で磨く発想力/PHP研究所』『オリジナルワーキング 独創的仕事人のセオリー/ディスカヴァー・トゥエンティワン』『オリジナルシンキング 想像と創造の磨き方 すごい企画の生み出し方/ディスカヴァー・トゥエンティワン』などがある。

高橋宣行の名言集

人生について

「いかに考えるか」は
「いかに生きてきたか」。

夢・成功について

考えはいい。
勝負は
どう「カタチ」にしたかだ。

最高のものを目指すから
個性がでる。

仕事・経営について

最後の1ミリ。
ディテールで差がつく。

創造に
正解なんてない。

創造の条件は
考え続けること。

きっかけは偶然であって
コントロールできません。

しかし重要なのは
それを待ちかまえている
姿勢なのです。

高品質の上に
もう1つ
付加価値が加わらないと

消費者はなかなか
手を出しません。

プロとは独自の色を持ち
その色を外に出そう
という意識の強い人。

しかも実際に
出せる人です。

「モノ」を見るな
「意味」をつかめ。

「ベスト」は
ひとつじゃない。

センスは
天性のものじゃない。

センスは
育てるもの。

「NEW」は
すぐ「OLD」になる。

「今うまくやる」ではなく
「先をどうするか」だ。

行動が伴わないなら
それはアイディア
とは言わない。

ビジネスで「考える」とは
今を否定すること。

高品質の上に
「好き」をどう創るか。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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