澤穂希の名言

澤穂希のプロフィール

夢をかなえる 澤穂希

澤 穂希(さわ ほまれ/1978年9月6日-/女性)は、東京都出身の元サッカー選手。サッカー女子日本代表のエースとして活躍した人物であり、6度のW杯と4度の五輪に出場。2011年のFIFA女子ワールドカップドイツ大会では得点王とMVPを獲得し、2011年度FIFA最優秀選手賞を受賞。中学に入学すると同時に読売サッカークラブ女子・ベレーザに入団。15歳で日本女子代表に招集され代表デビュー。1999年からはアメリカのリーグに移り、C・D・ダイヤモンズやアトランタ・ビートなどプレー。2003年にアメリカ女子プロリーグ休止を受けて帰国。その後、日テレ・ベレーザやINAC神戸レオネッサでプレーし、2015年末に現役引退。翌年に歴代最高の女子フットボーラー10傑(Squawka誌/イギリス)に選出。国民栄誉賞(代表メンバーとして)、東京都栄誉賞、菊池寛賞など多くの賞を受賞。 (参考文献・出典:ウィキペディア+Amazon.co.jp書籍紹介情報+月刊PHP/PHP研究所 +夢をかなえる/徳間書店)

著書

主な著書(共著含む)に『なでしこキャプテン!夢は見るものではなく、かなえるもの/集英社(写真:早草紀子)』『直伝 澤穂希 読んで上達する女子サッカーの極意/講談社』『夢をかなえる。思いを実現させるための64のアプローチ/徳間書店』『負けない自分になるための32のリーダーの習慣/幻冬舎』『ほまれ なでしこジャパン・エースのあゆみ/河出書房新社』などがある。

澤穂希の名言集

境遇を認める。
自分を知り
自分を超える。

嫌なことや失敗がないと
人は成長しません。

失敗するからこそ
次はこうしようという
選択肢が増え
視野が広がります。

人生がすべて学びで
一つとして
無駄なことはない。

うまくいかないときこそ
逃げないことが大切。

そのときはつらいけれど
直視してどうするか
打開策を考える。

「もうダメ」と思ったときが
一番成長できる。

一番こわいのは
失敗をおそれて
何も決断しないこと。

決めなければ
何も始まりません。

行動するから
次の選択肢が見えてきます。

すべてをポジティブに
捉える必要はありません。

落ち込むときは
とことん落ち込めばいい。

気持ちが下がるところまで
下がったら
あとは上がるだけ。

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