中野信子の名言

中野信子のプロフィール

脳科学からみた「祈り」 中野信子

中野 信子(なかの のぶこ/1975年-/女性)は、東京都出身の脳科学者医学博士著述家大学教授。東京大学工学部応用化学科を卒業後、同大学院を経てフランス国立研究所ニューロスピンで博士研究員として勤務。2013年に東日本国際大学客員教授、横浜市立大学客員准教授に就任。脳科学者の視点から著書を多数発表しているほか、テレビやラジオなどのメディア出演も多い。(参考文献・出典:ウィキペディア+Amazon.co.jp書籍紹介情報+世界で通用する人がいつもやっていること/アスコム+科学がつきとめた「運のいい人」/サンマーク出版)

著書

主な著書に『あなたの脳のしつけ方 目からウロコの実践脳科学/青春出版社』『努力不要論 脳科学が解く!「がんばってるのに報われない」と思ったら読む本/フォレスト出版』『脳はなんで気持ちいいことをやめられないの?脳の悪いクセを治せば幸せになれる!/アスコム(画:ユカクマ)』『東大卒の女性脳科学者が、金持ち脳のなり方、全部教えます。/経済界』『脳内麻薬 人間を支配する快楽物質ドーパミンの正体/幻冬舎』『脳はどこまでコントロールできるか?/ベストセラーズ』『科学がつきとめた「運のいい人」/サンマーク出版』『正しい恨みの晴らし方 科学で読み解くネガティブ感情/ポプラ社』『脳科学からみた「祈り」 前向きな心、感謝、人を思う祈りが脳を活性化し免疫力を高める/潮出版社』『脳・戦争・ナショナリズム 近代的人間観の超克/文藝春秋』『世界で活躍する脳科学者が教える!世界で通用する人がいつもやっていること/アスコム』『生きるのが楽しくなる脳に効く言葉 脳は誰でも変えられる 脳が変われば人生がときめく/セブン&アイ出版』『成功する人の妄想の技術/ベストセラーズ』などがある。

中野信子の名言集

人生について

世界で通用する人は
グチをまったく言わない。
周りの人や環境のせいにしない

世界で通用する人は
楽観主義者。

「なんとかなるさ」ではなく
「やればできる」。

正しいかどうかで
判断するよりも

面白さで判断したことのほうが
やる気をもって行えるのです。

夢・成功について

世界で通用する人は
自分が好きなことと
得意なことを貫く。

世界で通用する人は
断られたくらいであきらめない

情熱をとにかく
どんどんぶつけていく。

得意なことだけを貫く。
これは一見自己中なようですが
好結果を残すには大事な要素。

期限が決められた目標を
達成するには

できるだけ
「やること」の数を
減らすべきです。

それで余った時間や労力を
「やるべきこと」に
まわす必要があるわけです。

人間関係について

他人の尺度でなく
自分の尺度で行動すること。

他人がどう思うかではなく
自分が心の底から
「心地よい」「気持ちよい」
と思える行動をすること。

相手を言い負かした
そのときだけは
優越感に浸れます。

でも、相手と持続的に
良い関係を築いていくことは
難しくなってしまうのです。

仕事・経営について

世界で通用する人は
どんな仕事でも
楽しいものに変えてしまう。

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