上阪徹の名言

上阪徹のプロフィール

職業、ブックライター 上阪徹

上阪 徹(うえさか とおる/1966年-/男性)は、兵庫県出身の著述家。早稲田大学商学部を卒業後、アパレルメーカーやリクルート・グループなどを経てフリーランスのライターとして独立。ビジネスの最前線で活躍するトップランナーたちの仕事論に関してのインタビュー・執筆を多く手掛ける。(参考文献・出典:ウィキペディア+Amazon.co.jp書籍紹介情報+成功者3000人の言葉/飛鳥新社+できる人の準備力/すばる舎)

著書

主な著書に『できる人の準備力 やり直し・差し戻しをなくす/すばる舎』『なぜ気づいたらドトールを選んでしまうのか?/あさ出版』『なぜ今ローソンが「とにかく面白い」のか?/あさ出版』『3000人の成功者に学んだうまくいく人がやっている100のこと/ヒカルランド』『「胸キュン」で100億円 恋愛ゲームで世界一。上場企業ボルテージのヒットのマニュアルとは?/KADOKAWA』『成城石井はなぜ安くないのに選ばれるのか?/あさ出版』『職業、ブックライター。毎月1冊10万字書く私の方法/講談社』『明日からやる気がでる!星空名言集/宝島社』『六〇〇万人の女性に支持される「クックパッド」というビジネス/KADOKAWA』『リブセンス〈生きる意味〉25歳の最年少上場社長村上太一の人を幸せにする仕事/日経BPマーケティング』『ビジネスマンのための新しい童話の読みかた 人生の壁を破る35話/飛鳥新社』『成功者3000人の言葉 人生をひらく99の基本/飛鳥新社』『「銀行マン」のいない銀行が4年連続顧客満足度1位になる理由 ソニー銀行急成長の秘密/幻冬舎』『会話は「聞く」からはじめなさい 初対面でも自然と話が続く56の心得/日本実業出版社』 『「カタリバ」という授業 社会起業家と学生が生み出す“つながりづくり”の場としくみ/英治出版』『文章は「書く前」に8割決まる/サンマーク出版』『新しい成功のかたち楽天物語/講談社』『書いて生きていく プロ文章論/ミシマ社』『僕がグーグルで成長できた理由 挑戦し続ける現場で学んだ大切なルール/ 日本経済新聞出版社』などがある。

上阪徹の名言集

うまくいく人は
しっかりした準備をしている。

プロセスを省略するのは
全体を知ってから。

「答え」を追い求めていくと
いつも世の中に
振り回されることになる。

答えは
コロコロと常に変わるから。

未来はわからない。
ならば、自分の行きたい
道を行けばいい。

仕事の喜びは
誰かの役に立てること。

誰かに喜んで
もらえることなのです。

そのことに気付けるかどうかで
仕事が面白くなるかどうかは
大きく変わっていく。

ほとんどの人にとって
仕事は生活に必要な
お金を稼ぐ手段であり

自分の能力を発揮する場
自己実現の場であり

社会的な
所属欲求を満たす場です。

仕事について多くの人は
自分視点で考えています。

ところが成功者の多くは
相手側の視点で考えている。

この仕事は
どんな人の役にたてるのか

自分は何ができるのか
何をすれば最も役に立てるのか
喜んでもらえるのか。

自分のためではなく
誰かのために
仕事をしようとする。

だから相手から支持され
結果を出すことができるのです

自分のためだけに働く人を
いったい誰が応援しようと
思うでしょうか。

自分のためだけの
仕事をしないことです。

誰かの役に立つことを
考えることです。

そういう意識は
きっとあなたの仕事を
変えていきます。

欲望を「夢」というならば
誰かの役に立つことは「志」。

多くの成功者は
夢を追いかけたのではなく
志を追いかけたのです。

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