北阪昌人の名言

北阪昌人のプロフィール

世界にひとつだけの本 北阪昌人

北阪 昌人(きたさか まさと/1963年-/男性)は、大阪府出身の脚本家作家。学習院大学文学部ドイツ文学科卒。「NISSAN あ、安部礼司」など数多くのラジオドラマを手掛けている人物。2007年に『プラットホーム』(ラジオドラマ)で第44回ギャラクシー選奨、第62回文化庁芸術祭優秀賞を受賞したほか、2010年に『Sound Library~世界にひとつだけの本』(ラジオドラマ)で第48回ギャラクシー奨励賞を受賞。(参考文献・出典:ウィキペディア+Amazon.co.jp書籍紹介情報+月刊PHP/PHP研究所)

著書

主な著書に『世界にひとつだけの本/PHP研究所(『Sound Library~世界にひとつだけの本』の書籍化)』『ラジオドラマ脚本入門/映人社』『(絵本)えいたとハラマキ/小学館(絵:おくやまゆか)』などがある。

北阪昌人の名言集

怖々、ビクビク走るより
思い切って漕ぎ出したほうが
安定するんだ。

困難から逃げれるなら
逃げればいい。

何もあえて自分から
逆境の場所にいくことはない。

でも、もしなんらかの状況で
逆境にさらされたら
思い切って踏み込むこと。

踏み込んでいるほうが
明らかに安定します。

踏み込んでいる。
その想いだけで十分安定し

やがてそびえる坂を
のぼることができる。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

スポンサーリンク


関連記事

« / »


▲ページトップへ戻る