上田比呂志の名言

上田比呂志のプロフィール

日本人が知っておきたい心を鍛える習慣 上田比呂志

上田 比呂志(うえだ ひろし/1960年2月20日-/男性)は、東京都出身のパーソナルコーチ著述家。グアム三越社長兼ティファニーブティック支配人やフロリダディズニーワールド・エピコットセンター・ジャパンパビリオンディレクター取締役などを歴任した人物であり、家業である料亭のおもてなし精神やディズニーメソッドなどを取り入れたコーチングスタイルを確立し、パーソナルコーチング、講演、企業研修、執筆活動などを行っている。(参考文献・出典:ウィキペディア+Amazon.co.jp書籍紹介情報+日本人が知っておきたい心を鍛える習慣/クロスメディア・パブリッシング)

著書

主な著書に『「気がきく人」の習慣 ディズニー、三越、料亭で学んだ、いつもうまくいく20の習慣 うまくいく人といかない人はココがちがうのか/アスコム』『料亭、三越、ディズニーを経て学んだ日本人が知っておきたい心を鍛える習慣/クロスメディア・パブリッシング』『ディズニーと三越で学んできた日本人にしかできない「気づかい」の習慣/クロスメディア・パブリッシング』『100%好かれる仕事ができる人の「おもてなし」/日本文芸社』などがある。

上田比呂志の名言集

善意は
悪意で返せない。

時間にルーズ
挨拶がない
自分本位

ツケはすべて
自分に還ってくる。

日々の一挙手一投足が
人格をつくる。

積み重ねることで
あたりまえの習慣は
偉業となる。

しっかりと根を張って
自分の軸になるものを捉え
本当に大切なもの見つめ

そのために生きようと
努力することです。

心を鍛えなければ
いけません。

心が弱っていると
ちょっとした出来事や誘惑で
あっさりと軸がぶれ

時代の波に
さらわれてしまいます。

才能があっても
徳がなければ人は止まる。

苦しみを乗り越えた時に
人は優しさを持てる。

失敗を知らないのは
ハードルを高く
設定していないから。

安全運転しかしない人は
自分の限界を
知ることができない。

心の冷めた人に
人はついていかない。

使命とは
命を使うこと。

人間は
考えたようになっていく。

言い方を変えれば
考えたようにしかなれない。

人を羨んでいる暇があったら
汗をかいて動き回ればいい。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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