午堂登紀雄の名言

午堂登紀雄のプロフィール

僕が30代で5億円の資産をつくれたのは、 誰でもできるシンプルなことを大切にしただけ 午堂登紀雄

午堂 登紀雄(ごとう ときお/1971年-/男性)は、岡山県出身の米国公認会計士経営コンサルタント、ビジネス書作家実業家投資家。中央大学経済学部を卒業後、会計事務所や大手流通企業のマーケティング部門を経て、世界最古の経営戦略コンサルティング会社であるアーサー・D・リトル社で経営コンサルタントとして活躍。その後は株式会社エデュビジョンなど数社の代表取締役を務めるほか、著述家としても活躍しており、『33歳で資産3億円をつくった私の方法』などがベストセラーを記録している。(参考文献・出典:ウィキペディア+Amazon.co.jp書籍紹介情報+貧乏人が激怒するブラック日本の真実/光文社)

著書

主な著書に『僕が30代で5億円の資産をつくれたのは、誰でもできるシンプルなことを大切にしただけ/かんき出版』『貧乏人が激怒する 新しいお金の常識 あなたが貧しくなる理由と40の処方箋/光文社』『やる気が出るスイッチの入れ方 やる気がないがなくなる本/WAVE出版』『グーグル検索だけでお金持ちになる方法 貧乏人が激怒する2020年のマネー戦略 経済格差は検索格差/光文社』『知っている人だけ得をする ローン0円住宅のつくりかた/双葉社』『夫婦で年収5000万円になる方法 世帯年収600万円でも諦めない/KADOKAWA(秋竹朋子との共著)』『お金がどんどん増える人 お金がたちまち消える人/学研パブリッシング』『お金持ちが財布を開く前に必ずすること/KADOKAWA』『1つずつ自分を変えていく 捨てるべき40の「悪い」習慣 大切なものだけを残す生き方/日本実業出版社』『お金がいままでの10倍速く貯まる法/三笠書房』『やりたくないことはやらずに働き続ける武器の作り方 だれでも人生を複線化できるお金と時間の仕組み/徳間書店』『「30代で年収3000万」の人は、いつも何を話しているのか? お金も地位も引き寄せる「肉食系」のコミュニケーション術/学研パブリッシング』『なぜビニール傘を3本以上持っている人は貧しいのか? 予見と想像の経済学/ぶんか社』『貧乏人が激怒するブラック日本の真実 「情弱一人負けの時代」を生き抜くヒント/光文社』『イザというときのためのあなたの資産を守る海外投資法/KADOKAWA』『年収1億を稼ぐ人、年収300万で終わる人 お金持ちに成り上がった人の「非常識」な習慣/学研パブリッシング』『やってよかった、やらなきゃよかったお金のこと/KADOKAWA,中経出版』『20代の働くあなたへ 一歩抜きん出た未来の自分のつくり方/ぱる出版』『年収3000万円を生み出すコア学習法/ビジネス社』などがある。

午堂登紀雄の名言集

普通の努力では
とうてい成し得ない
目標を立てたとたんに

従来の思考
従来の働き方
従来の生活をも見直し

今まで思いもよらなかった
方法論を探し求めるように
なるのです。

準備が出来ていなくても
走り出せ。

選択肢やチャンスは
日々変わってくるので
何年も先のことはわからない。

それなら、目の前の仕事を
楽しく一生懸命やった方が
いいでしょう。

目標を立てて
達成することも大切ですが

目標にこだわりすぎると
いまを犠牲にする
恐れもあります。

まずは目の前のことに
全力投球すること。

そうすれば、思いもよらない
素晴らしい偶然が待っている。

3年前、5年前の
自分のやっていたことが
今の自分をつくっています。

逆にいえば
今の自分のやっていることが

3年後や5年後の
自分を決める
ということです。

「学び、稼ぎ、返す」
勉強をして
自分の価値を高め
一生懸命働いて稼ぎ

そのお金を社会に
還元していくことが
私たちの務めです。

しんどい日のやる気の「コツ」
「1分だけ」頑張る。

「惰性」を捨てると
お金はどんどん増える。

「見栄」を捨てると
お金はどんどん増える。

安定志向は平穏を求めます。
それはリスクのある
チャレンジを避けることになり
成長が鈍化します。

やらずして
力を尽くさずして

「できない」と言う
精神性の低さ
気概のなさに

「ああ、コイツは
見どころがない」
と思わせてしまうのです。

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