桜井章一の名言 第3集

桜井章一の名言3

桜井章一

雀士&自己啓発作家「桜井章一」の名言 第3集をお楽しみください。

桜井章一の名言集

自分で限界をつくることは
可能性を捨てることである。

物事はあまりひねらないで
シンプルにしたほうが
うまくいくのです。

弱い人は
修正力がない。

腹を立てたら
負けてしまう。

麻雀に長考はない。
それは考えているのではなく
迷っているだけだ。

大切なのは適度に考えて
適度に考えるのを やめることだ。

それは踏ん切りをつけるとか
割り切るということとは違う。
「感じる」ということだ。

勝負の世界で
「勝つ」とか「強い」とか
「運がある」というのは
どういうことかと言えば

変化に強い
ということである。

強い人間とは
決して準備を怠らず
成し遂げ
後始末をおろそかにしない。

つまり「間に合う」
ということだ。

勝負は強いから
勝つのではない。

99%の人は自滅することで
結果として
相手を勝たせてしまうのだ。

他人と自分を比較すると
劣等感が生まれる。

高過ぎる要求水準は
越えられないと劣等感になる。

悩みというのはね
何か問題が起きた時に

怖気づいて逃げたり
迷って決断できない状態のとき
生まれてくれるもんだ。

本当の男なら
安定を求めず

存在することで
周りに安心感を与えろ。

知をもって
解決することもあれば
行動をもって解決しなければ
いけないこともある。

しかし、もっとも大切なのは
心で解決することである。

誰かが困っていれば
理屈を考える前に行動する。

瞬間に手を差し伸べる。
それが愛です。

状況が悪いときこそ
実力である。
ここをまず認識しなさい。

いいことから退くのは
逃げである。

悪いことから退くのは
勇気である。

自分に対して肯定的な人ほど
上手に見切って結果を出せる。

自己否定的な人の努力よりも
自己肯定的な人の努力のほうが
最終的には伸びしろが長くなる

桜井章一の名言 一覧

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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