堀江貴文の名言 第2集

堀江貴文の名言2

ネットがつながらなかったので仕方なく本を1000冊読んで考えた 堀江貴文

ライブドアの元代表取締役社長CEOとして知られる実業家「堀江貴文」の名言 第2集をお楽しみください。

堀江貴文の名言集

たとえ失敗したとしても
それをいつまでも
引きずっていては

そこから何も
生まれることはない。

同じ失敗を繰り返さなければ
いいだけだ。

ピンチなんてものは
言ってみれば
川の流れに身を任せていたら
滝があってそこに落ちて
いっているようなものだ。

滝から落ちている最中に
「どうしよう」と考えても
何も手の施しようがない。

落ちるところまで
落ちていけば
後のことはどうにかなる。

結局は、そうしたピンチの時に
狼狽しないことが大切。

物事というのは
安定している状態を保つことが
一番難しい。

あれこれと悩んで
結局一歩も
踏み出さないのではなく

いろんなことを
実際にやってみたらいい。

そこからがスタートで
自分への投資になる。

出来ないと思っていた事だって
実は出来ることが
わかってくるはずだ。

本来、やりたいことを
見つけることは
それほど難しいことでは
ないはずだと私は思う。

極端な話をすれば
やりたいことが
見つからないというのは

やれないと単純に
思い込んでいるだけだ。

できない
やれないと思えば
そこで終わり。

やりたいことがあるなら
想像が及ぶ限り
人間にできないことなんてない
と私は思う。

自分を主張していくことで
「謙虚じゃない」「傲慢だ」
という反発を受けることが
あるかもしれないが

未来ある若者が周りを気にして
個性を埋没させてしまって
いいはずがない。

目標に対して
何をすべきなのか
どのようにすればいいのか

その仕組みさえ作ってしまえば
あとは実行するだけだ。

無駄なことは
しなければいい。

常識を疑って考えてみる習慣を
つけることが大事。

常識と思われていることは
意外と不合理なものが多い。

格差なんてあって当然。
みんな同じだったら
つまらないでしょ。

みんなと同じ時間の
使い方をしていては
決して人に
差をつけることはできない。

時間は有限なのだ。
その時間のをいかに
効率的に使うかが大切になる。

そのためには
とにかく集中することだ。

1日は24時間しか
ないわけだから
8時間は睡眠にあてるとして

残りの16時間をいかに
うまく使えるかがカギとなる。

少し仰々しいことを言ったが
娯楽など一切捨て

16時間すべて
成功体験を得るための時間に
使えばいいだけのこと。

ものごとを複雑に考えずに
シンプルにやるべき事をやる。

東大に入りたければ
覚えることをピックアップして
単純に暗記すればいい。

商売をやっているなら
熱心にものを売ればいい。

成功の道は
本当にこれだけ。

考えよう。
考えれば道は開ける。

商売はスピードが勝負。
リスクとリターンのバランスで
シンプルに即座に
判断することが必要に
なってくる。

リスクが10万円で
期待リターンが1000万円だったら
何も考えることはない。
すぐにやればいい。

失敗したって
10万円なんだから
やっておけばいいじゃん
という話です。

各自自分のとれる範囲は
わかっているはずです。

リスクが少ないと判断したら
何も考えず
すぐに実行すればいい。

「失敗から学べ」とよく言うが
自分は失敗をしてはいけない。

これまでたくさんの人たちが
失敗してきたケースを学ぶべき

堀江貴文の名言 一覧

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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