林修の名言 第2集

林修の名言2

林修の仕事原論

東進ハイスクールの人気講師「林修」の名言 第2集をお楽しみください。

林修の名言集


過去に点数をつけて
何か意味はありますか?

人生は1つ
勝てるものがあるだけでいい。
他は全て負けでいい。

自分が出来る事を
探していくのが大人。

全部成功することは
ありえないように

全部失敗することも
また稀です。

自信がないと言う人は
まず、自分はやれる
と信じ込むことです。

生活の中で
明確な「オフ」をつくらないと

いつも引っ張りきっている
ゴムが次第に
弾性を失うように

人もみずみずしさを
失ってしまうものです。

時間を意識することで
集中力を高めることができる。

自己主張は
「相手を肯定する」
ことから始めよう

敗者に泣く資格はない
「すべて自分が悪い」
と考えよう。

負ける奴のパターンは三つ。
情報不足・慢心・思い込み。

受験生にはこう言う。
これから一か月間頑張れ。

そうすれば
これからの人生が変わる。

一ヶ月頑張る人間は
一年頑張ることができる。

一年頑張る人間は
10年頑張ることができる。

10年頑張る人間は
一生頑張るから。

自分の仕事の
「核」となるところだけには
「こだわり」をもって

あとは専門家=「プロ」
に任せてしまう。
これが大切なのです。

これは勝てるという場所を
1つ見つけてしまえば
人生は大きく開けます。

林修の名言 一覧

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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