里中李生の名言

里中李生のプロフィール

一流の男のお金の稼ぎ方 里中李生

里中李生(さとなか りしょう/1965年-/男性)は、三重県出身の著述家エッセイスト自己啓発作家。本名は市場充。中学生の時に拒食症、高校生の時に心臓神経症を発病し高校を中退。20歳の頃に作家を目指して上京し、漫画家アシスタントなど様々な職業を経験。1999年に発表した『競馬 勝てる天才、負ける凡人』がヒットし、競馬ジャーナリストとしての人気を獲得。その後は競馬以外のジャンルの本を次々と発表し、近年は自己啓発に関する著書を数多く発表している。(参考文献・出典:ウィキペディア+Amazon.co.jp書籍紹介情報)

著書

主な著書に『人生のルールを変える男の器量/三笠書房』『愚か者の品格 疲れたあなたに贈る愚権論/総合法令出版』『悪徳の成功法則/宝島社』『成功者はみな、怒りを秘めている この流儀が、人生の突破口となる/三笠書房』『「孤独」が男を変える 男は、嫌われてこそ、一流。/フォレスト出版』『なぜ、一流になる男は軽自動車を買わないのか/ベストセラーズ』『男と女は打算が9割/あさ出版』『「死」を意識することで男は強くなる いかに死ぬかで男の価値は決まる/総合法令出版』『“器の大きな人”だけが持っている3つの余裕/ KADOKAWA』『できる男は「この言い訳」をしない/三笠書房』『嫌われる男こそ一流/フォレスト出版』『男はお金が9割 一生お金に困らない、お金持ちの哲学/総合法令出版』『どん底から這い上がる技術/SBクリエイティブ』『男は一生、好きなことをやれ!/三笠書房』『耐える技術/きこ書房』など多数。

里中李生の名言集

才能があれば
突き進め。

才能がなければ
努力しろ。

男は夢を砕かれて
強くなる。

男は小さくまとまったら
終わり。

人と違うことをすること。
それを「工夫」という。

自分を見失って
キレる男は二流。

できる男は
言い訳をしない。

まったく世の中は厳しいもので
弱くなってしまった者を
誰も助けてはくれない。

自分で這い上がるしか
ないのだ。

あなたは
最後に勝てばいい。

すべては
あきらめたときに終わる。

希望を持たない男に
価値はない。

嫌いなことをやっている男に
魅力なし。

あなたは自分の土俵で
勝負しているか?

過去の栄光にこだわるな。
未来を語れ!

「結果」にこだわる一流
「努力」に満足する二流。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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