吉岡秀人の名言

吉岡秀人のプロフィール

吉岡秀人

吉岡 秀人(よしおか ひでと/1965年8月12日-/男性)は、大阪府吹田市出身の医師(専門は小児外科)。特定非営利活動法人ジャパンハート代表。大分大学医学部を卒業後、大阪や神奈川の救急病院などに勤務。1995年から1997年と2003年以降はミャンマーでの医療活動も行っており、2004年には国際医療ボランティア団体「ジャパンハート」を設立。ミャンマーをはじめカンボジア、ラオス、インドネシア、フィリピンなどの途上国で貧しい人々のための医療支援を行うほか、国内外の被災地への医療支援チームの派遣なども手掛けている。自由都市・堺 平和貢献賞奨励賞、大山健康財団賞、外務大臣表彰(団体受賞)、沖縄平和賞(団体受賞)などを受賞。(参考文献・出典:ウィキペディア+Amazon.co.jp書籍紹介情報+救う力/廣済堂出版+1歩を踏み出す50のコトバ/すばる舎)

著書

主な著書に『救う力 人のために、自分のために、いまあなたができること/廣済堂出版』『命を燃やせ いま、世界はあなたの勇気を待っている/講談社』『折れない、迷わない、勇気がわく、タフに生きる言葉/三笠書房』『死にゆく子どもを救え―途上国医療現場の日記/冨山房インターナショナル』『1度きりの人生だから絶対に後悔したくない! だけど、まわりの目が怖くて、なかなか動けない。そんな20代の君が1歩を踏み出す50のコトバ /すばる舎』『飛べない鳥たちへ―無償無給の国際医療ボランティア「ジャパンハート」の挑戦/風媒社』などがある。

吉岡秀人の名言集

人生について

天は本気の人間に
使命を与える。

だから本気に
なれない人間には
天職を手にする
チャンスは訪れない。

世間の常識に
気を許してはいけない。

やがて、自分の人生を
他人が決めたルールに
乗っ取られてしまう。

他人は自分の人生の
責任を取ってはくれない。

人生の責任を取るのは
自分しかいない。

人生のベクトルを意識する。
そうすれば
どんなときも迷わない

自分の方向性が
間違いないと思えた時に
人は大きな自信を持つ。

自分の考える方向性と
ズレを感じるようなら
別のステージを目指すことに
何ら躊躇することはない。

人が後悔することとは
どんなことか。

それは失敗したことではなく
チャレンジしなかったこと
やり残したことだ。

人生は観客でいるより
プレイヤーになった方が楽しい

他人がしいた
レールを歩くよりも

自分でレールをつくって
歩いたほうが
エキサイティングだ。

夢・成功について

自分を信じることができれば
人の評価などちっぽけな問題。

自分が決める
才能のレベルこそが
自分の才能そのもの。

重要なのは
アウトプットのほうだ。

思い切りアウトプットするから
インプットの必要性を痛感する

行動こそが
不安への良薬だ。

成功する人
そうじゃない人の差は一つ。

成功する人はどんどん出かけ
勝負し、多くのトライをする。
ただその数の差があるだけ。

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