中西玄禮の名言

中西玄禮のプロフィール

中西玄禮

中西玄禮(なかにし げんれい/1941年-/男性)は、兵庫県姫路市出身の。総本山永観堂禅林寺第90世法主を務める人物であり、浄土宗西山禅林寺派管長、宗学院講師、宗会議長などを歴任。1965年に龍谷大学大学院修士課程を修了し、1981年に浄土宗西山禅林寺派・大覚寺42代住職となる。各種団体や多くの企業で講師を務めるほか、喫茶店説法やテレホン法話などの活動も行っている。(参考文献・出典:ウィキペディア+Amazon.co.jp書籍紹介情報+月刊PHP/PHP研究所)

著書

主な著書に『げんれい説法/白馬社』『月影抄 わが心の歳時記/白馬社』『花影抄 こころの花ごよみ/白馬社』『風韻抄 花信風のように/白馬社』などがある。

中西玄禮の名言集

誰が選んで
くれたものでもない。

自分で歩きだした
道ですもの。

間違いと知ったら
自分で間違いでないように
しなくちゃ。

自分の進む道は一つ。
それも自分で選んだ道ならば
その道を貫く
覚悟が必要です。

たとえどのような
苦難の中にいたとしても

自分がやると決めた行いは
精いっぱい努力して
苦しみに耐え抜けば
決して後悔しない。

自分がやると決めた道を
一筋に歩む。

そこに人間の器の大きさも
ふところの深さも
備わってくるの。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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