小川仁志の名言

小川仁志のプロフィール

小川仁志

小川仁志(おがわ ひとし/1970年-/男性)は、京都府出身の哲学者著述家。山口大学国際総合科学部准教授を務める人物であり、商店街で哲学カフェを主宰するなど市民向けの哲学の実践などを行っている。京都大学法学部卒業。米国プリンストン大学客員研究員、徳山工業高等専門学校准教授などを歴任。(参考文献・出典:ウィキペディア+Amazon.co.jp書籍紹介情報+人生が変わるたった1%の頭の使い方/海竜社)

著書

主な著書に『人生が変わるたった1%の頭の使い方/海竜社』『ポジティブ哲学! 三大幸福論で幸せになる/清流出版』『脱永続敗戦論 民主主義を知らない国の未来/朝日新聞出版』『たった5つの思考法で頭がみるみる回り出す!/すばる舎』『思考力を鍛える50の哲学問題/教育評論社』『もてるための哲学/PHP研究所』『世界のエリートが学んでいる教養としての哲学/PHP研究所』『図解 使える哲学/KADOKAWA』『アダム・スミス人間の本質 『道徳感情論』に学ぶよりよい生き方/ダイヤモンド社』『こう考えれば話は一瞬で面白くなる!/青春出版社』『問題解決のための哲学思考レッスン25/祥伝社』『ピカソ思考/ディスカヴァー・トゥエンティワン』『仕事・人生に迷ったらアリストテレスに聞いてみろ!/KADOKAWA』『自分のアタマで「深く考える」技術/PHP研究所』『たった1日で人生を300倍面白くする方法 哲学で300倍/KADOKAWA』などがある。

小川仁志の名言集

人間は睡眠が少なくなると
急に弱気になる。
それに頭も働きません。

逆によく寝ると
なんでもできるような
気がします。

一朝一夕で天才に
なれるわけではない。

ずっと根を詰めて
何年もやれるかです。
それができた人が天才。

教養とは単なる知識を
言うのではなく
自分の頭でしっかりと
物事を考えることを
指している。

単にクイズが得意なだけの人を
教養があるとは言いません。

それよりもむしろ
ある事柄について
深い考えを
示すことのできる人を

私たちは教養人と
呼ぶのだと思います。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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