タデウス・ゴラスの名言

タデウス・ゴラスのプロフィール

なまけ者のさとり方 タデウス・ゴラス

タデウス・ゴラス(Thaddeus Stanley Golas/1924年6月15日-1997年4月16日/男性)は、アメリカ・ニュージャージー州出身の著述家。1971年に発表した『The Lazy Man’s Guide to Enlightenment(邦訳題:なまけ者のさとり方)』の著者として知られる人物。難行苦行の道ではなく、自分自身にもっとやさしく素直になることで悟りにたどり着く方法を提唱している。(参考文献・出典:ウィキペディア+Amazon.co.jp書籍紹介情報)

著書

主な著書(邦訳書)に『なまけ者のさとり方/PHP研究所版,地湧社版』などがある。

タデウス・ゴラスの名言集

たとえあなたが
何をしていようとも

それをしている自分を
丸ごと愛してあげなさい。

目の前にあるものを
変える必要はありません。

変える必要があるのは
目の前のものをどう見るか。
つまり自分の見方です。

あなたが自分自身を
愛し始めれば
世界は大きく広がります。

地獄さえも愛せるようになれば
この世は天国になります。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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