滝口長太郎の名言

滝口長太郎のプロフィール

滝口長太郎

滝口長太郎(男性)は、千葉県出身の実業家。終戦後、独立を決意し1946年に長太郎商店を設立。海草問屋として事業をスタートさせ、魚粉肥料や飼料の製造販売も手掛けるようになる。高度成長期に入ると分譲住宅事業、遊戯施設事業(ボーリング等)、飲食事業、スポーツ施設事業など様々な事業を展開し大きく発展させる。1980年に千葉県倫理法人会を設立。(参考文献・出典:ウィキペディア+Amazon.co.jp書籍紹介情報+MyFunaねっと/株式会社myふなばし)

著書

主な著書に『体験にもとづく逆からの商売発想 私なら無から生み出す/経済界』などがある。

滝口長太郎の名言集

すばらしい名画よりも
とてもすてきな宝石よりも
もっともっと大切なものを
私は持っている。

どんな時でも
どんな苦しい場合でも
愚痴を言わない。
参ったと泣き言を言わない。

何か方法はないだろうか
何か方法はあるはずだ
周囲を見回してみよう。

いろんな角度から眺めてみよう。
人の知恵も借りてみよう。
必ず何とかなるものである。

何故なら打つ手は常に
無限であるからだ。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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