デミ・ムーアの名言

デミ・ムーアのプロフィール

デミ・ムーア

デミ・ムーア(Demi Moore/1962年11月11日-/女性)は、アメリカの女優。16歳で学校を中退し、主にモデルとして活躍。昼ドラなどへの出演を経て、1990年に映画『ゴースト/ニューヨークの幻』に出演し、ゴールデングローブ賞主演女優賞にノミネート。同作の大ヒットをうけて主演女優を務めた彼女も一躍トップスターの仲間入りを果たす。2003年には『チャーリーズ・エンジェル フルスロットル』の役作りのために2000万円以上を美容・整形に使ったことでも話題を集めた。(参考文献・出典:ウィキペディア+Amazon.co.jp書籍紹介情報)

出演作品

主な出演作品に『第七の予言/1988年』『俺たちは天使じゃない/1989年』『ゴースト/ニューヨークの幻/1990年』『夢の降る街/1991年』『ア・フュー・グッドメン/1992年』『幸福の条件/1993年』『ディスクロージャー/1994年』『スカーレット・レター/1995年』『陪審員/1996年』『素顔のままで/1996年』『地球は女で回ってる/1997年』『薔薇の眠り/2000年』『チャーリーズ・エンジェル フルスロットル/2003年』『ボビー/2006年』『アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生/2007年』『幸せがおカネで買えるワケ/2009年』『BUNRAKU/2010年』『アナザー・ハッピー・デイ ふぞろいな家族たち/2011年』『マージン・コール/2011年』などがある。

デミ・ムーアの名言集

ときどき、私たちは
明日のことに心を奪われて

今日という日を
見失ってしまうのね。

わたしは
女性として
母親として
妻として

何があっても
前を向いて進んで行く
って決めてるの。

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