ジャッキー・チェンの名言

ジャッキー・チェンのプロフィール

ジャッキー・チェン

ジャッキー・チェン(成龍/1954年4月7日-/男性)は、香港出身の映画俳優映画監督。香港を代表するカンフー・アクション界の大スターであり、暗い復讐劇が多かったカンフー映画にコメディの要素を取り入れ、アジアで爆発的な人気を獲得。その後、ハリウッドにも進出し『ラッシュアワー』などの大ヒットでハリウッドスターとしても地位を確立。2012年の『ライジング・ドラゴン』を最後に本格アクションからは引退したものの、60歳を越えてもなおアクションスタントを自ら務めている。妻は台湾の女優ジョアン・リン、息子は俳優ジェイシー・チャン。(参考文献・出典:ウィキペディア+Amazon.co.jp書籍紹介情報)

出演作品

主な出演作品(映画)に『スネーキーモンキー 蛇拳/1978年』『ドランクモンキー 酔拳/1978年』『クレージーモンキー 笑拳/1979年』『ヤングマスター 師弟出馬/1980年』『ジャッキー・チェンの醒拳 龍騰虎躍/1983年』『プロジェクトA/1984年』『ポリス・ストーリー/香港国際警察/1985年』『ツイン・ドラゴン 雙龍會/1992年』『酔拳2 醉拳II/1994年』『ラッシュアワー Rush Hour/1998年』『メダリオン 飛龍再生/2003年』『失われた龍の系譜/2003年』『80デイズ/2004年』『ドラゴン・キングダム/2008年』『ラスト・ソルジャー/2010年』『新少林寺/2011年』『ライジング・ドラゴン/2012年』『Dragon Blade 天将雄師/2015年』などがある。

ジャッキー・チェンの名言集

僕はブルース・リーが
好きなんだ。

でも、僕には
僕のスタイルがある。

人生に絶望した時
立ち直れるかどうかは
自分次第なんだ。

状況にコントロール
されてちゃいけない。

状況っていうのは
自分で変えていく
ものなんだ。

人生はすべての闘いに
勝つ必要はない。

自分にとって
意味のある闘いに
勝てばいい。

みんなが歩んできた道を
辿るのは簡単で安全です。

でもそれじゃあ
抜きん出た存在にはなれない。

僕は自分の
好きなところで曲る。

そこには道なんて
ありません。
自分で切り開くんです。

僕よりも格段に優れた
アクションが出来る人は
いくらでもいる。

でも僕という存在は
この世に一人だけ。

僕は僕だけの道を
切り開く。

何連敗、何十連敗したって
いいじゃないか。

何度負けたって
立ち上がり挑み続ければ

いつかきっと
勝利の日はやってくる。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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