下村博文の名言

下村博文のプロフィール

下村博文

下村博文(しもむら はくぶん/1954年5月23日-/男性)は、群馬県高崎市出身の政治家。内閣官房副長官、文部科学大臣、自由民主党副幹事長などを務めた人物。早稲田大学教育学部卒業。1989年の東京都議会議員選挙で初当選し、地方政界入り。1996年には衆議院議員総選挙に自民党から出馬し当選。国政に進出する。法務大臣政務官(2003年)、文部科学大臣政務官(2005年)などを経て、2012年に文部科学大臣兼教育再生担当大臣に就任し初入閣(第2次安倍内閣)。安倍内閣においては内閣官房副長官も務めた。あしなが育英会の元副会長なども歴任。(参考文献・出典:ウィキペディア+Amazon.co.jp書籍紹介情報+月刊致知/致知出版社+下村博文公式WEB)

著書

主な著書に『世界を照らす日本のこころ 伊勢・熊野・那智の地を訪れてつむぎだされた未来へのことば/IBCパブリッシング』『9歳で突然父を亡くし新聞配達少年から文科大臣に 教育を変える挑戦/海竜社』『下村博文の教育立国論/河出書房新社』『学校を変える!「教育特区」 子供と日本の将来を担えるか/大村書店』『「塾」そのありのままの姿 コミュニティ塾創造をめざして/学陽書房』などがある。

下村博文の名言集

一流と二流の人物の違いは
詰まるところ
一つのことをやり続けられるか
どうかの差。

世の中に
才能を持っている人は
たくさんいますが

途中で諦めてしまったら
せっかくの才能も
発揮できずじまいです。

たとえ自分は
凡人だとしても

十年ぶれないで続ければ
その道でプロになれる。

さらに十年続けると
一流になれる。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

スポンサーリンク


関連記事

« / »


▲ページトップへ戻る