武井壮の名言

武井壮のプロフィール

武井壮

武井壮(たけい そう/1973年5月6日-/男性)は、東京都葛飾区出身の元陸上競技選手タレント十種競技の元日本チャンピオンとして知られる人物。中学時代は野球、高校時代はボクシングを行っていたが、大学時代に陸上をはじめ、神戸学院大学3年時に十種競技へ転向。神戸学院大学卒業後に中央学院大学からスカウトをうけ進学。1997年に競技歴2年半ながら日本陸上競技選手権大会十種競技で優勝を達成。十種競技・100mにおいては10秒54の日本新記録も樹立(当時)。中央学院大学卒業後はゴルフ(1998年から2000年までアメリカ留学)、台湾のプロ野球チーム・コーチ(2001年)、スポーツトレーナーなどを手掛け、2003年頃からは芸能活動も開始。肉体派のアスリートタレントとしてバラエティ番組などに多数出演しているほか、陸上競技のマスターズ大会(35歳以上の大会)にも随時出場しており、2013年にはブラジルの世界マスターズ陸上競技選手権大会男子200mで銅メダルを獲得。2014年の沖縄マスターズ陸上競技選手権大会ではM40クラス(40-44歳の部)の4×100メートルリレーのアンカーとして出場し、マスターズのアジア新記録&日本新記録を達成した。(参考文献・出典:ウィキペディア+Amazon.co.jp書籍紹介情報+武井壮公式Twitter)

著書

主な著書に『武井壮の目指せ! 百獣の王 ~人間VS動物のシミュレーションバトル 実践編~/ワニブックス』などがある。

武井壮の名言集

どんな道行っても
可能性だらけだから。

皆色んな夢があると思うけど
今はゼロのものでもいいと思う。

今日から勉強はじめて
1個勉強したら1
明日また頑張ったら2だから。

チャンピオンの人が
1000あるとしたら
3年間やったら追いつく

人間ってそういう風に
成長していくもんだと思う。

8時間働いたって
16時間余っているんだから

その時間で
自分を成長させる事は
何歳になっても可能。

調子が悪いなんてことは
アスリートは
言っちゃいけない。

100の力を
持っているとすれば

いつでも100以上の力を
出せるっていうのが
アスリートの最低限の仕事。

本気で目指した人しか
叶わない。

不可能を可能にし
可能を楽勝にする。

どんなにつまんなくても
身体しんどくても

毎日鍛えたり
学んだりする時間を
自分にプレゼントするんだわ。

仕事も生活も
うまくいかなくても
必ず成長していくように。

誰かと比べるより
先に昨日の自分を
今日越えられるように。
それがオレの勝負。

とりあえず全力でやりゃ
成長してなんか見つかるぜ。

世の中分かってきた大人が
夢持って進めねえんじゃ
大人になった意味がねえ。

夢がねえなら
現実を全力で生きたらいい。

進む道なんか
何度諦めてもいい。

でも自分を諦める事は
絶対にしねえ。

本気になった
オレの気合の前では

世の中にあるどんな壁も
高さ2cm未満。

人生冒険するのは
不安だし怖い。
とか言うけどよ。

一回しかねえのに
動かねえで終わる方が
オレはよっぽど怖いわ。

物事を今できるかどうかで
人生決めんのはもったいない。

輝きたいなら
磨かねえとな。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

スポンサーリンク


関連記事

« / »


▲ページトップへ戻る