重田光康の名言

重田光康のプロフィール

NO-IMAGE

重田光康(しげた みつやす/1965年9月8日-/男性)は、鹿児島県徳之島出身の実業家。ロサンゼルス新選組 レストラングループ局長。東和大学(後の純真学園大学)を卒業後、単身渡米。語学学校を経て、アメリカで不動産業を立ち上げる。その後、飲食業に転身し1992年にロサンゼルスで焼き鳥屋「新撰組焼き鳥 本店」を開店。1996年には新撰組ちゃんこ茶屋、新撰組博多ラーメンなどをオープン。カリフォルニア州を中心に日本食レストランを展開している。(参考文献・出典:ウィキペディア+Amazon.co.jp書籍紹介情報+月刊致知/致知出版社)

重田光康の名言集

挨拶一つにしても
人間力を高める場なんです。

挨拶は気の交換。
気持のいい挨拶ができれば
相手の気を高め
明日への活力を与えられます。

辛い時に辛い顔をする。
これは誰でもできる。
同情を買うこともできる。

でもそれは男じゃない。
男はね、辛い時こそ笑うんだ。

(母に言われた言葉)

目の前に置かれている
出来事、状況は
その人に何かしら必要だから
起こっている。

それを自分のものに
するかしないかは
自分の心が決める。

自分に向いているか
向いていないか

やりたいか
やりたくないか
という次元ではなくて

目の前に与えらた仕事に対して
常に堂々と全力で向き合う。

自分に嘘をつかず
一生懸命働く。

その姿勢が
目に見えない無形の財産
つまり信用を生むし
結果も自ずとついてくる。

できないということは
知識や能力の不足じゃない
執念の欠如である。

技術や知識は
みんな同じくらいですよ。

では何が勝敗や
成否を分けるか。
それは情熱の差。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

スポンサーリンク


関連記事

« / »


▲ページトップへ戻る