羽生善治の名言 第3集

羽生善治の名言3

羽生善治

将棋界初の七冠王を達成した名棋士「羽生善治」の名言 第3集をお楽しみください。

羽生善治の名言集

精神的プレッシャーには
開き直りで立ち向かう。

平常心をどれだけ
維持できるかで
勝負は決まる。

物事を忘れるのは
脳がそれを必要としないと
判断したから。

もちろん勝負に勝つ
というのも大事なんですけど

そのためにいつも
決まり形でやっていたら

そのことで将棋をやっている
意味があるのかということに
どうしてもぶつかってしまう。

誰もがやっている
決まりきった道筋で
振りきってしまうと

結局、人の来た道を
ただ辿ってるだけ
ということになります。

確かに負けている時の方が
新しいことは
やりやすいですね。

どうせ今、状況が悪いんだから
何か違うことでも
やるかという。

とにかく良くなるまで
色々手を尽くせばいいので

そういう時の方が
思い切ったことはやりやすい。

1日5時間×365日×10年
練習を続けたら
たいていの人はプロになれる。

羽生善治の名言 一覧

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

スポンサーリンク


関連記事

« / »


▲ページトップへ戻る