ベトナム戦争での上官の言葉

海軍上官の言葉

金持ち父さん貧乏父さん

このページでは海兵隊としてベトナム戦争へ出征した経験のある実業家ロバート・キヨサキさんの著書『金持ち父さん』シリーズに書かれているベトナム戦争での上官の言葉を紹介しています。詳細な発言者は不明です。

※ベトナム戦争…インドシナ戦争(1946年-1954年)後に南北に分裂したベトナムで発生した戦争。アメリカを代表とする資本主義陣営とソビエトを代表とした共産主義陣営との対立を背景とした米ソの代理戦争としても広く知られる。(参考文献・出典:ウィキペディア+Amazon.co.jp書籍紹介情報+『金持ち父さん』シリーズ/筑摩書房)

ベトナム戦争での上官の言葉集

この仕事で問題のは
一番になれなかったら
二番はないということだ。

こっちが勝つか
それとも敵が勝つか
それしかない。

家路につけるのは
どちらか一方だけなんだ。

きみの中の敗者ではなく
勝者に耳を傾けるんだ。

怖がることはかまわない
だが自分の中の敗者に
大きな顔をさせてはだめだ。

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