木村孝の名言

木村孝のプロフィール

木村孝 きもの春秋

木村孝(きむら たか/1920年-/女性)は、京都市中京区出身の染織研究家随筆家。1944年に女学校を卒業後し、京都新聞文化部に入社。6年後に家業の染屋を継ぎ、女性染色作家として活躍。着物や帯のデザイン・制作を手掛けるほか、随筆家として執筆活動なども行っている。(参考文献・出典:ウィキペディア+Amazon.co.jp書籍紹介情報+月刊PHP/PHP研究所)

著書

主な著書(共著含む)に『礼装・盛装・茶席のきもの きものしきたりと着こなし/淡交社』『きもの春秋 今、次世代へつなぐ想い/ハースト婦人画報社』『茶席のきもの入門/淡交社』『きものおしゃれ塾/ハースト婦人画報社』『九十歳和の躾/朝日新聞出版』『美しい着物、美しい人 伝えておきたい嗜みごと/淡交社』『女の嗜み 今、伝えておきたいこと/角川書店』『和の美をめぐる50の言葉新装版 日本を知りたい/ハースト婦人画報社』『きもの用語事典/ハースト婦人画報社』『きもの文様図鑑/ハースト婦人画報社』『文様の名の物語 和の意匠にみる/淡交社』『和の美をめぐる50の言葉 日本を知りたい/ハースト婦人画報社』『色の名の物語 和の彩りにみる/淡交社』などがある。

木村孝の名言集

一友が増えると
一憂が増える。

(父に教えられた言葉)

例えどの様な職業や
仕事を持ったとしても

本質的には自分は
何色にも染まらない。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

スポンサーリンク


関連記事

« / »


▲ページトップへ戻る