大久保秀夫の名言

大久保秀夫のプロフィール

大久保秀夫

大久保秀夫(おおくぼ ひでお/1954年-/男性)は、東京都出身の実業家。株式会社フォーバルの創業者。1977年國學院大學法学部を卒業後、婦人服メーカーや外資系教材販売会社を経て、1980年に新日本工販株式会社(後のフォーバル)を設立。1988年に上場(店頭公開・現JASDAQ)。2010年に社長職を退き会長に就任。東京商工会議所議員、日本東京会議所特別顧問、新分野進出支援委員会副委員長、公益財団法人CIESF理事長などを歴任。(参考文献・出典:ウィキペディア+Amazon.co.jp書籍紹介情報+月刊致知/致知出版社)

著書

主な著書に『捨てる勇気/リンケージ・パブリッシング,産学社』『在り方 人として、企業として、社会貢献としての、真の「在り方」とは/アチーブメント出版』『The 決断/ディスカヴァー・トゥエンティワン』『「社長力」を高める8つの法則 成功者に共通する思考・戦略・実践!/実業之日本社』『やり抜けば仕事は必ず面白くなる! 思い抜き、考え抜いて壁を越える/かんき出版』『武士道に学ぶビジネスマン48の心得/東急エージェンシー』などがある。

大久保秀夫の名言集

何事も一生懸命やれば
必ず疑問にぶつかる。

疑問すら起きない人間は
一生懸命やっていない。

ぶつかって、ぶつかって
ぶつかりまくれ。

自分は成功した
もう満足だと思った
その瞬間から

人間は、
堕落の一途を辿る。

生きている限り
ゴールはない。

死ぬまで
成長し続けなければ。

仕事というのは
やっていくうちに
面白くなってくるもの。

あっちが嫌だ
こっちが嫌だって
ぐちぐち言わずに

男なら自分で
理想の会社をつくったら?

(転職を繰り返していたときに
妻に言われた言葉)

とにかく逃げず、
ごまかさず

どんな苦しいことでも
真正面から
立ち向かってほしい。

そういう経験は
必ず後々自分の人生に
プラスをもたらしてくれる。

まず動け。
道はそこから
拓かれる。

失敗することを
格好わるいとか
恥ずかしいと思ったら
前に進まない。

頭であれこれ
考えるのではなく、
まず行動を起こすことが大事。

できない理由を
並べるのではなく、
どうやったらできるか
を考える。

そういう生き方をすれば
無尽の成長が
約束される。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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