秋元康の名言 第2集

秋元康の名言2

秋元康

作詞家やプロデューサーとして活躍する「秋元康」の名言 第2集です。

秋元康の名言集

せっかく人生の旅に
出たのだから、
立ち止まって
いたのでは損です。

じっとしていても、
時間は減っていくばかり。
だったら動くことです。

嫌だと思っているのは
自分だけで、
人は気にしていない。

本人にとっては
大きな悩みでも、

コンプレックスのほとんどは
自分だけの問題。

だいたい正解なんて、
どこにもないんですよ。

でも、正解だと言い切る人に
人はついていく。

はっきり「こうだ」
という思いを持っている人に
近づこうとする。

そして、そういう人のところに
仕事は集まります。

嫌われない人と、
好かれる人はちがう。

幸運をつかむには、
方法も、法則も、
テクニックもない。

あるとすれば、
ただひとつだけ。

自分は運がいい
と思うこと。

ほんとうのやさしさとは、
自分から与えるのではなく

相手が求めてきたときに、
さりげなく示すもの。

困難の少し先には、
ご褒美として、
幸せが落ちているものです。

みんなが集まっている
野原には、
野イチゴはない。

だから、野イチゴが
たくさんありそうな、
未開の場所を探す。

蛇がいたり、
滝があったり、

みんなが危ない
という場所にこそ、
野イチゴはたくさんある。

全ての自信には、
根拠などない。

秋元康の名言 一覧

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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