秋元康の名言

このエントリーをはてなブックマークに追加

秋元康のプロフィール

秋元康

秋元康(あきもと やすし/1958年5月2日-/男性)は、東京都目黒区出身の作詞家放送作家プロデューサー映画監督著述家。放送作家としてキャリアを開始し、後に作詞家に転身。美空ひばりの代表曲「川の流れのように」をはじめ、数々のアーティストの作詞を手掛け、作詞家としてのシングル総売上歴代1位記録を樹立。「高井 良斉(たかい りょうさい)」のペンネームでも活動しており、アニメソングなどの作詞も手掛けている(秋元康名義でアニメソングを手掛けることもある)。またプロデュース業でも名高く、「おニャン子クラブ」や「AKB48グループ」などのプロデュースを手掛け、一大ムーブメントを巻き起こした。その他に映画製作に携わることも多く、監督・脚本・企画・原作などを手掛けている。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp)

著書

主な著書に『企画脳/PHP研究所』『AKB48の戦略!秋元康の仕事術/アスコム(田原総一朗との共著)』『秋元康のおいしいトラベル/世界文化社』『秋元康 アートのすすめ 29人のゲストとめぐる美術館の楽しみ方/美術出版社』『天職/朝日新聞出版(鈴木おさむとの共著)』『秋元康の仕事学/NHK出版(編:NHK「仕事学のすすめ」制作班)』『象の背中(絵本原作)』『さらば、メルセデス/ポプラ社』『伝染歌/講談社』『世の中にこんな旨いものがあったのか?/小学館』『趣味力/日本放送出版協会』『秋元康の恋のクスリ/講談社』『おじさん通信簿/角川書店』『7秒の幸福論/集英社』『「選ばれる女性」には理由がある/青春出版社』などがある。

秋元康の名言集

自分の幸せが
定義付けできない人は、
何も手に入らない。

おもしろいものは、
自分で見つけなくては。

人から嫌われることを
恐れるより、

欠点はあってもいいから、
それ以上に魅力のある
自分になったほうがいい。

時間に追われている人は
人生を楽しめない。

無駄な時間の中にこそ、
宝物は埋まっているのです。

成功を手にした人たちは
何が違うのかというと、

「行動を起こしている」
ということです。

問題は、
やるかやらないかなんです。

人生に正しい道
なんてない。

正しいかどうかなんて、
行ってみなければ
分からない。

選んだ道にたとえ
困難があっても、
それもまた人生。

大事なのは、
自分にとって
何が幸せなのか、

どうすれば
ドキドキできるのかを、

しっかり
理解しておくことです。

自分なりの思い込みを、
持っている人は強い。

自分のやっていることが
正解なんだと信じていれば、
それが自信につながる。

ビジネスパーソンに
最も必要なのは、

人生観を固めることだと
思っています。

つまり、自分なりの
価値観をはっきりさせること。

人間というのは、
必ず何かと引き替えに
何かを手に入れる。

その現実を
見ることが大切。

秋元康の名言 一覧

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)、翻訳、意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

このエントリーをはてなブックマークに追加

スポンサーリンク


関連記事


バックナンバー


▲ページトップに戻る