新井貴浩の名言

新井貴浩のプロフィール

新井貴浩

新井貴浩(あらい たかひろ/1977年1月30日-/男性)は、広島県広島市出身のプロ野球選手(内野手)。広島東洋カープや阪神タイガースで活躍した人物であり、日本代表として五輪(2008年)やWBC(2006年)にも出場した。2011年に史上110人目となる1,500本安打・史上56人目となる250本塁打、2013年には史上39人目となる1,000打点を達成。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp+PHP)

著書

主な著書に『阪神の四番 七転八起/PHP研究所』などがある。

新井貴浩の名言集

失敗すると悩むし、
落ち込む。

けれど、プロは
すぐに次の試合がある。
引きずるわけにはいかない。

心技体という言葉があるが、
技や体よりも
心がすべてを支えている。

気持ちを強く持ち、
前向きになれば、
補っていけるものは
たくさんある。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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