坂戸健司の名言

坂戸健司のプロフィール

坂戸健司

坂戸健司(さかど けんじ/1955年-/男性)は、広島県出身の広告ディレクタープランナーコンサルタント、ビジネス書作家。武蔵野美大を卒業後、広告業界に入り、広告や販売促進戦略を学ぶ。その後、広島に戻り、新産業開発研究所の代表取締役に就任。広告ディレクターやプランナーのほか、人材育成・人材コンサルタントとしても活躍。また、仕事術や整理術に関する著書も多数発表している。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp+PHP THE21)

著書

主な著書に『すごい整理術/PHP研究所』『できる人のメモの技術/中経出版』『いつもうまくいくリーダーが心がけている60のこと/すばる舎』『夢をかなえる整理の技術/総合法令出版』『仕事がサクサク進む整理術/PHP研究所』『図解 ビジネス整理力トレーニング/秀和システム』『すごい!段取り術/PHP研究所』『「発見力」の磨き方/PHP研究所』『「右脳」と「左脳」のメモ術/PHP研究所』『「気がつく人」に人が集まる本当の理由/すばる舎』『メモの技術 頭より先に手が動く!/すばる舎』『「自分を変える」超技術/すばる舎』など多数。

坂戸健司の名言集

デスクが混乱しているのは
もはや仕事が
自分のキャパシティを
超えている証拠。

デスク上は
“毎日使うモノ”だけを
置くのが鉄則です。

私がイメージするのは
板前さんの調理台。

手元には包丁にまな板、
ふきんしかない。

腕の良い板前さんは
料理中の調理台も
乱れません。

どれだけ仕事が重なっても
優先順位や段取りが明確で
スムーズに対応できている。

優れたビジネスパーソンの
デスクに共通するのは、

自分の仕事空間にしよう
とする愛着と

居心地のいい空間にしよう
とする創意工夫。

家族の写真や発想を
豊かにするモノを置くなど

オフィスを自分の個性を
表現できる活躍の場
として捉えています。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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