岩田松雄の名言

岩田松雄のプロフィール

岩田松雄

岩田松雄(いわた まつお/1958年6月2日-/男性)は、大阪府出身の経営コンサルタント実業家著述家。大阪大学経済学部を卒業後、日産自動車に入社。アメリカ留学(社内留学)を経て帰国後に外資系コンサル会社に移る。その後、日本コカ・コーラ役員、アトラス社長、タカラ役員、イオンフォレスト社長、スターバックスコーヒージャパン社長などを歴任し、リーダーシップコンサルティング株式会社を設立。コンサルティングや執筆活動のほか、講演活動なども精力的に行っている。(参考文献・出典:ウィキペディア+Amazon.co.jp書籍紹介情報+月刊致知/致知出版社+岩田松雄 公式サイト+えたいこれからの経営に必要な41のこと/中経出版)

著書

主な著書に『「情」と「理」話し方の法則 「言葉」は不条理でも、足りなくてもかまわない 「人を動かす」「強い信頼関係をつくる」26の実践/三笠書房』『「徳」がなければリーダーにはなれない 「エグゼクティブ・コーチング」がなぜ必要か/PHP研究所』『秒速で人が動くリーダー力 命令しない、決断しない、つき合いが悪くていい なぜ、あの人は尊敬され、皆がついていくのか/PHP研究所』『「ついていきたい」と思われるリーダーになる51の言葉 リーダーは、完璧でなくてもかまわない。/サンマーク出版』『私はかつてTOEIC300点だった 岩田式英語勉強法 私はかつてTOEIC300点だった/講談社』『リーダー絵ことば イラストでわかる人の動かし方/飛鳥新社』『スターバックスCEOだった私が社員に贈り続けた31の言葉/KADOKAWA』『ミッション 元スターバックスCEOが教える働く理由 元スターバックスCEOが教える働く理由/アスコム』『働く君に伝えたいこと プロフェッショナル経営者の父から息子への28通の手紙/フォレスト出版』『スターバックスCEOだった私が伝えたいこれからの経営に必要な41のこと/KADOKAWA』『スターバックスのライバルは、リッツ・カールトンである。本当のホスピタリティの話をしよう/KADOKAWA(高野登との共著)』『ブランド 元スターバックスCEOが教える「自分ブランド」を築く48の心得/アスコム』『早く、社長になりなさい。/廣済堂出版』『部下の心を1分で動かすマネジメントレターの秘密/KADOKAWA』『「君にまかせたい」と言われる部下になる51の考え方/サンマーク出版』『今起きていることは、すべてあなたに必要なんだ ザ・ボディショップ、スターバックス元CEOが語る、46の一問一答/徳間書店』『「今日こそ、会社を辞めてやる」と決める前にやるべき55のこと/経済界』『どんな会社にも「欲しい!」と思われる「人間力」の磨き方/日本文芸社』『リーダーに贈る言葉 心からあふれ出たものは、心に注がれる/セカンド・オピニオン』などがある。

岩田松雄の名言集

仕事の報酬は
仕事であり

次にもっと大きな
チャンス(仕事)が
訪れるのです。

Yesが一番強力な言葉だ。
Yesは自由と感動だ。
Yesは許しだ。

自分と他人に夢見る
チャンスを与えることだ。

Yesと言えば
心が豊かになる。

「どこから来たのか」
ではなく

「どこへ行くか」が
最も重要で価値がある。

何を求めるか決め
そのために何を
諦めるか決めること。

経営者の大切な役割は
「我が社はこのように
世の中に貢献している」
ということを

従業員にしっかり
伝えること。

経営者の大切な仕事は
自分たちの事業を
どう意義づけするか。

金勘定の話では
人の心を打つことはできない。

利益を出すことは
企業の目的ではありません。

利益はあくまで
ミッションを実現させるための
手段です。

リーダーは
強くなくていい。

部下はリーダーの
「人間性」を見ている。

「好き」「得意」
「人のためになる」。

この3つが
重なる分野を探せ。

自分の「限界」を
簡単に決めてはならない。

自信のある商品や
サービスだけを提供せよ。

期待を超えるからこそ
感動が生まれる。

「愛社精神」がなければ
ブランドにはならない。

20代は
変化球を覚えるな。

来た球は
すぐに打ち返せ。

目先に追われているあせりが
あなたの迷いを生んでいる。

大事なのは能力ではない。
自分のミッションを
持つことです。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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