六角精児の名言

六角精児のプロフィール

六角精児
著書一覧

六角精児(ろっかく せいじ/1962年6月24日-/男性)は、兵庫県出身の俳優。本名は「山地 克明」(やまじ かつあき)。舞台、テレビ、映画などで活躍する人物であり、テレビドラマ『電車男』(2005年)に出演したあたりからはバラエティ番組などでレギュラーを務めるようになる。2009年には映画『相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿』で主演も務めた。また公私の仲間と結成したアコースティックバンド「六角精児バンド」のボーカルとしても活躍しており、2014年にアルバム「石ころ人生」でCDデビューも果たしている。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp+PHP)

著書

主な著書に『六角精児 鉄旅の流儀/JTBパブリッシング』『三角でもなく四角でもなく六角精児/講談社』『少し金を貸してくれないか 三角でもなく四角でもなく六角精児続/講談社』などがある。

六角精児の名言集

引っ込み思案の人って、
先々まで考えがちですよね。

先の先まで読みすぎる。
だから行動に移せない。

でも人生って、
行動を起こせば、
とにかく転がっていくもの。

良いほうへも、
悪いほうへも
転がるけれど、

仮に悪いほうへ行っても
どこがいけなかったのか
反省して学ぶことはできる。

無鉄砲で無計画な人生には
危険も伴うから
安易な言い方はできないけれど

尻込みばかりしていては、
学ぶ機会を失してしまう。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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