鳥越淳司の名言

鳥越淳司のプロフィール

鳥越淳司
著書一覧

鳥越淳司(とりごえ じゅんじ/1973年-/男性)は、京都府出身の実業家。豆腐製造会社「相模屋食料株式会社」の代表取締役社長。早稲田大学商学部を卒業後、雪印乳業を入社。2002年に妻の父親が社長を務めていた相模屋食料に入社。2007年に同社の社長に就任して以来、「焼いておいしい絹厚揚げ」「ザクとうふ」など数々のヒット商品を生み出し、豆腐業界初の売上高100億円を達成。次々に斬新な商品を生み出すアイデア性とその経営手腕で話題となった。(参考文献:ウィキペディア+Amazon.co.jp+PHP)

著書

主な著書に『「ザクとうふ」の哲学 相模屋食料はいかにして業界No.1となったか/PHP研究所』などがある。

鳥越淳司の名言集

今できることを
全力でやっていく。

すると「もうダメだ」
と思われた状況が徐々に変わり、
次に打つ手が浮かんでくる。

「全ての責任は自分が取る」
という覚悟でいます。

事故やミスが起きた時も、
アクシデントに遭遇したときも
他人のせいにはできません。

責任は我にあり
という心持ちでいると
問題が起こったときの原因や
理由も自ずと見えてきます。

隣の芝生の青さを
うらやむより、

与えられた今自分がいる場所の
芝生を青くすることを
考える方がいい。

他人のことばかりが気になり、
「たられば」という考えに
縛られていては、

時間も労力も
無駄になってしまう。

あれこれ迷ったり
目移りしたりぜずに、

とにかく脇目もふらず、
どっしり構えて
一つのことに没頭する。

すると、必ず何か
アイデアが浮かんでくる。
道は開けていきます。

※たられば:もし、
~していたら/していれば)

人にバカにされることでも
やってみたらいい。

むしろ、
そういった斬新な考えが、
次の時代をつくっていく。

夢は圧倒的に
必死になって努力すれば
必ず叶います。

※「地球の名言」では読者の方が読みやすく・わかりやすくするために、一部の名言に当サイト独自の中略(前・後略含む)・翻訳・要約・意訳等を施しています。そのため、他の名言サイト様とは表現が異なる場合がありますのでご了承ください。

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